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宅建試験

平成29年宅建試験合格発表日まで、後3日です。

本当に本当にあとわずかですね。

私も、緊張感が更に更に高まってきました。

受験生でもないのですが、
毎年この時期緊張します。
毎年毎年、宅建に対しては思いいれが強くなっているため、
当然と言えば、それまでかもしれません。

ボーダーの方への思いは、どうしても日増しに強くなります。

本日日曜日が一番の正念場ですね。

仕事をしていればまだ気もまぎれますが、
時間に余裕があるとついつい余計なことを考えがちになります。

そうならないように、
不安に打ち勝つ3つのことを実施してくださいね。

また今日この日にも、
心の仲間・心の友がいることを忘れないでくださいね。

さてここで、
今一度ボーダーライン上の方に向けて、
私からのメッセージをお贈りしたいと思います。

【自己採点34点の方へ】

現時点ではきっときっときてくてる点数です。
昨年より35点より、きっと1点下がっての34点になってくれることと信じます。

リベンジを複数回経験されている方は、
もしや35点?と不安に感じる方もいるかもしれませんが、
自分の合格を固く信じてまってください。

34点が合格基準点以上に入っていることを信じて・・・

【自己採点33点の方へ】

33点。

果たしてどうなるのか?

期待半分の方もいれば・・
ほぼ諦めながらも、可能性を最後まで信じている方もいることでしょう。

今年は宅建士としての3年目の試験。
合格率があがってくれば、33点も期待できる点数です。

33点が来ることを固く固く信じたいですね。
仮に期待半分以下でも・・・

ここまでくれば、希望をもちたい。

もちろん希望を持つ中で、
結果が逆に出た場合の覚悟は決める必要があります。

でもここまで頑張って待ったあなたなら、
それなりの覚悟が出ていることでしょう。

その頑張ったあなたの希望がかなってほしい。
33点。

結果は下駄をはくまでわかりませんが、
33点が合格圏内に入ることを、ひたすら祈ります。

我慢強く待ったあなたに、
11月29日、期待通りの大輪の花が開くことを切に祈ります。

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平成29年宅建試験合格発表日まで、後8日です。

平成28年、宅建士試験2回目の年は難易度がさがり、
合格基準点は一気に35点になりました。
宅建主任者試験同様に、難易度がかわることが確認できた年でした。

平成27年、個数問題・組合せ問題増加と権利関係の難しさに
受験生は苦しめられました。
結果的には、31点と前年より更にもう1点下がる合格基準点に
なりました。
宅建士試験として1回目でしたが、合格率も下がり、
今後の難易度アップにつながるのではないか?危惧されました。

平成26年は、穏やかなかで待機期間は推移し、
最終的には、32点という前年より1点、合格基準点がさがりました。
宅建主任者試験の最後として合格率も前年よりあがりました。

平成25年は、疑義問題がおき、多少揺れましたが、
この時期にはほぼ収束していて、
結果的には、平成24年同様の結果となりました。
(合格基準点33点)

平成24年は一変、疑義問題で揺れ、
この時期に至っても解答は珍しく割れていました。
結果的には複数肢正解。
合格基準点が33点になったことは嬉しかったですが、
複数正解でなければもしや32点・・・
この感情だけは最後まで残りました。

平成23年のこの時期と言えば・・・・
思い出されることは一つ。

機構側からの誤記問題が公表されたことです。
予想していない問題での全員正解。
誰が指摘したのか?
自ら発見したのか?
各予備校でも全く気がつかなかったことですから・・・
合格発表日を迎えての落ち着いた時期が一変、
複雑な思いになられた方が増えました。

もし、全員正解でなかったら・・・
35点になった可能性があったのでは・・・
今でも思い出すと悔しい気持ちになられる方もいることでしょう。

平成18年も、試験前日に予想もしないことがおこりました。
(某所からの合格基準点34点の発覚)
そして、合格発表日の問49の複数正解。

平成19年は、大きな波もなく本命どおりで着地しました。

平成20年は、期待むなしく、こちらも結果的には本命どおり。

平成21年は、予想が分かれていましたが、
日付が変わった途端に週刊住宅から速報がながれ、
その結果は願ってもないものでした。
(予想下方側の33点)
多くの方が合格されました。

平成22年は期待むなしく、平成2度目の36点での結果となり、
35点の方が涙を飲む結果となりました。

今年思うことは、平成21年の年のような結果になってほしいことです。
合格率もあがり、予想も下方側で着地する。

そうすれば、今年○○点になる可能性が残されます。
既に機構側では決まっていることですが・・・

この時期、私自身の願いとしていえることは、1点でも下にきてほしいこと。
何が何でも下に来てほしい。

35点より34点、
34点より33点。

33点きてほしい。
かなりかなり厳しいかもしれませんが・・・きてほしい。

そう願いつつ、
合格発表日までのカウントダウンに従い、
今後も毎日記事をアップしていきます。

合格基準点は、すでに主催者側で決まっています。
その決まっていることが33点であれば・・・

ただ言えることは、私達が知りえるのは、
合格基準点については、11月29日の機構側からのAM9:30での発表になります。

今年は速報がどこかからか流れる期待は薄いです。

合否については、地方新聞でいち早くわかる方もいます。

結果はどうなるか?

いずれにしても、
全データを知りえることは絶対にできない以上は、
確定的なことは今は絶対にわかりませんし、
国の施策がどうなったのかも絶対に知りえることはできませんので、
最終的にどうなるかは願う以外には私達にはできません。

ここまで待った方は希望を信じて、
最後の最後まで自分の合格を信じて待ってください。

もちろん、今あなたがやるべきことをやりながら・・・

仕事もきっちりとこなしてこそです。
むしろ、普段以上に全力を注いでください。

そして、自分自身にも、周りの方にも優しくなってくださいね。
優しさあってこその合格発表の更なる喜びです。

仮に、残念な結果になったとしても、
そういう姿勢があなたの今後の生き方で活かされます。

そういう心の準備をしながら・・・

ボーダーラインが少しでもダウンすることを心から祈ります。

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今回は、自己採点33点の方へです。

【自己採点33点の方へ贈る言葉】

自己採点33点。

33点・・・今年の状況からいえばかなり厳しいところですが、
可能性が全くないわけではありません。

合格率が17%台になれば・・可能性もでてくるのではないでしょうか?
既に、主催側できまり合格者用の合格証書も印刷されているころでしょう。
決まっているけれど、合否がわかるのは11月29日です。

ただ、私にとっては思い出深い合格基準点です。
このブログを運営しはじめて、初めて期待した通りの合格基準点になった年です。
各予備校の合格予想点もはずした所が多かったので、うれしい結果でした。

今年は宅建士試験として3回目の年・・・
宅建士を増やす方向になるのか?
例年どおりなのか?
最終的な合格率はどうなったのか・・・

それにより、33点の可能性が違ってきます。

33点・・・合格範囲にきてほしいですね。

33点の方へ。
どうせここまで待ったのなら、
必ずいけるという強い気持ちをもって待ちましょう。

もし不幸にも期待が外れた時、
一時的なショックはあるかもしれません。
それでも希望をもって合格発表日を迎えたあなたには、
次に向かう力強い気持ちが宿っているはずです。

希望をもって、自信をもって残り期間を過ごしていきましょう。

ここまできたら最終的には祈るしかないかもしれません。
でも受身の祈りではなく、自分自身も前向きな気持ちにして、
合格を引き寄せるくらいの気概をもって祈ってみてください。

神頼み、げんかつぎ、
何でも頼れるものは利用してみましょう。
あなたの心が落ち着くのなら・・・

今年の合格基準点はすでに決まっていることでしょうが、
あなたの願いが届くことを深く固く祈ります。

もし不安に感じたら、
自分の胸に手をあてて自分はどうしたいのかを考えてみてください。

宅建試験のことが頭から離れないのであれば、
自分を信じて待ってみましょう。

合格発表後に新しいスタートをきっても遅くないはずです。

33点の方に必ずや合格の栄冠がとどきますことを、心から祈ります。

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平成29年宅建試験合格発表日まで、後10日。

本日2回連続で、
平成29年宅建試験☆自己採点34点、33点の方へ贈る言葉をおおくりします。

35点〜33点の方はボーダーライン上の点数です。
最終的に何点が合格基準点になるかはわかりませんが、
最後まで合格の可能性を信じ、一人でも多くの方が11月29日を喜びで迎えることを願うことです。

既に新しい資格を目指して進みはじめている方もいます。
そんなあなたは、前に向かって前進してほしいと思います。

私自身は宅建受験後、簿記3級受験を決意し受験しました。
ただし主目的は簿記をとりたいというのではなく、
宅建のあまりの自己採点のふがいなさを忘れるために、
何かの学習に集中したい気持ちからでした。

是非、皆さんには前向きな考えで取り組んでほしいと思います。

さて、話を戻します。

以前の記事にも書きましたが、
毎年思うことは、
不幸にもボーダーライン上にこられた方の中には、
なかなかそう簡単に割り切れない方も結構います。

今このブログを見ている方の多くがそうかもしれません。

日頃の模試は良かったのに本番が・・・・
過去問を何回転もして解けてたのに・・・・
普段の実力を発揮できなかった・・・・
高得点をとるつもりだったのに・・・・
そして最後まで、自分なりに一生懸命頑張ったのに・・・・

こういう感情が、やはり諦めきれない・やりきれない気持ちにさせるのだと思います。

どうしても諦めないきれない方は、
それぞれの自己採点結果の思いをもって、ここまで進んできたわけです。

そしてこれからも残り期間、合格発表日まで進むことになります。

そんなあなたに贈る言葉です。

まずは34点からのスタートです。


【自己採点34点の方へ贈る言葉】
自己採点34点。

各学校・各宅建関連サイトの中でも、本命にされているところがみられる点数です。

期待が十分に持てる点数です。

ただそんな34点でも、
仕事をしている時や何かをしている時は大丈夫でも、
ふとしたことで不安が訪れる時があります。

そこは人間ですから仕方のないことです。

・35点になったりしないだろうか?・・・
・マーク転記は大丈夫だろうか?・・・
・あの問題さえ、ちゃんとしていれば36点・37点だったのに・・・
・ネットをみていないと不安になる・・・

不安は、考えれば考えるほどどんどん増殖されていきます。

考えれば考えるほど心配すればするほどそういう気になるから
不思議なものです。

34点が合格基準点の上限といて合格範囲になることを固く信じましょう。
34点は確実にくるっきゃないでしょう。

確かに、受験生の結果コメントをみていると感触の割には得点をとられている方もいますので、
難易度の感触の割には合格基準点があがる・・・否定はできません。

宅建士としての3回目の試験、合格率が昨年並みかそれとも上昇するかにもよりますが、
信じて待ちましょう。

自信を持って合格する日を待ちましょう。

合格を固く信じましょう。

そんなあなたに、11月29日に吉報が必ず訪れることを祈ります。
絶対に合格。

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先日行ったアンケートについての結果です。

1)平成29年宅建試験において、あなたが問題を解かれた順番について
【投票数:216件】
宅建業法     81件 (37.5%)
権利関係       47件 (21.8%)
法令上の制限       22件 (10.2%)
税・その他         1件 (0.5%)
5点免除問題       65件 (30.1%)

宅建業法が一番多くて、次に5点免除問題が多いですね。
最近の傾向です。
しかし、権利関係も意外と多いのにはびっくりしました。

各コメントです。
『宅建業法』
権利関係からだと、頭を抱えそうなので

業法→法令上の制限→税→権利関係(5点免除ありのため免除科目未回答)の順番に解答しました。
20歳代女性東京

『権利関係』
民法が一番楽だしなぁ
30歳代男性福岡

頭から順番通りにやりました。
周りを見渡しても頭からやっている(っぽい)人が多かったように思う
40歳代男性東京

マークミスが怖いから。
50歳代女性滋賀

各社の模試でも問1から問45の順番とおり。
問25までで大体40分ぐらい。
そこで深呼吸してから業法20問を25〜30分ぐらいですね。
40歳代男性愛知

民法の条文にヤマを張っていた事と、
本試験で問1の問題が表紙から透けて見えていた事から、
一番目に回答してみましたが
問の順番で危険人物を排除され(禁忌か笑)
夫婦の同一遺言の禁止に吸い込まれ、
お金は物と解釈されていることを失念(汗)問4は最後正答
40歳代男性群馬

業法から解くのがセオリーなのでしょうが、
業法も年々難化しているので頭を抱えそうだったことと、
マークミスの懸念もあり、普段から民法から解くことに慣れるよう
学習していたので本番もいつも通りに解きました。
30歳代女性

『5点免除問題』
毎年、統計問題を解いてから、業法ってゆう順番で解いてます。
統計だけは、直前の詰めこみだけですから、忘れたら終わりなので。
40歳代男性香川

統計のデータの最後の最後の詰め込み知識を最初に吐き出さないと、後
で迷うなと思ったから。5点免除問題が易しかったので、
気持ちに少し余裕ができたのが権利関係の12問正解につながり一安心だった。
30歳代男性大阪

始めは免除問題でしょ。一夜漬けですから忘れないうちに解かないとね。
50歳代男性千葉

直前に詰め込んだ統計から解きました。
そこからは前に進んで解きました。
20歳代男性千葉

乱丁チェックして、最後の簡単な問題を五問解いて、
自分を勇気付けてから最初に戻る方式でいつも解いてます。
30歳代男性神奈川

直前に覚え、解いたら即座に忘れても問題ない免除問題から、、、
30歳代男性千葉

 
2)平成29年宅建試験において、解答にどれくらいの時間がかかったか?
【投票数:246件】 
2時間             25件 (10.2%)
1時間45分〜2時間未満 99件 (40.2%)
1時間半〜1時間45分未満               67件 (27.2%)
1時間15分〜1時間半未満               42件 (17.1%)
1時間14分未満                     13件 (5.3%)

少し時間を残した方が一番多かったようですね。

『2時間』
最後の1分までやりきった。業法を見直す時間がなかった。
マークミスがなかったら41点
30歳代女性兵庫

使い切った
40歳代男性神奈川

迷った問題を飛ばして最後に廻したら、時間ぎりぎりになってしまった。
60歳代女性京都

1時間45分〜2時間未満
時計を忘れて時間配分がしっかりできず、後半焦りました。
権利関係を後半に持ってきたので、権利関係メタメタでした(>_<)
50歳代男性千葉

模試では2時間ギリギリ掛かっていましたが、
直前1週間ほどで分野別の過去問題集を解き直して不正解だった問題を理解し直したら、
本試験ではマークの見直しも2回できました。
解答の順番は、問1→統計〜土地→宅建業法〜問47→賃貸〜法令→残りを問2〜。
40歳代男性群馬

権利関係は推理して回答することになり時間がかかるため、最後にまわしました。
50歳代男性栃木

頭をフル回転させることなく解ける26問目の業法から解答し、
余裕を持たせた。結果、焦ることなく全て解き終え15分ほど見直しができた。
650歳代女性兵庫

民法で出ばなを挫かれ、時間ギリギリになってしまいました。
30歳代女性

業法が意外にスラスラいけたことと権利関係の民法は運頼みだったので、
その他考えたい問題に時間を割くことができました。
30歳代男性千葉

ギリギリまでかかって後半1時間(30問残し)は焦りました。。。
40歳代男性東京

時計を忘れて時間配分がしっかりできず、後半焦りました。
権利関係を後半に持ってきたので、権利関係メタメタでした(>_<)
50歳代男性千葉

模試では2時間ギリギリ掛かっていましたが、
直前1週間ほどで分野別の過去問題集を解き直して不正解だった
問題を理解し直したら、本試験ではマークの見直しも2回できました。
解答の順番は、問1→統計〜土地→宅建業法〜問47→賃貸〜法令→残りを問2〜。
40歳代男性群馬

権利関係は推理して回答することになり時間がかかるため、最後にまわしました。
50歳代男性栃木

頭をフル回転させることなく解ける26問目の業法から解答し、
余裕を持たせた。結果、焦ることなく全て解き終え15分ほど見直しができた。
50歳代女性兵庫

民法で出ばなを挫かれ、時間ギリギリになってしまいました。
30歳代女性

業法が意外にスラスラいけたことと、
権利関係の民法は運頼みだったので、その他考えたい問題に時間を割くことができました。
30歳代男性千葉

ギリギリまでかかって後半1時間(30問残し)は焦りました。。。
40歳代男性東京

『1時間15分〜1時間半未満』
見直しは大事です。
30歳代女性香川

見直さなきゃ41点だったのに、時間有り余ったせいで全部見直しちゃって、
3問書き直して3つとも不正解にするという・・・ 
悔しい来年もう1回受けて45点くらい取って挽回したくなる。
30歳代男性福岡

『1時間14分未満』
一応、各設問に正解と思われるものをチェックした時間です。
さらに30分位で残り2択まで絞り込んだ問題から1つに絞り込み。最後15分で塗りつぶし
40歳代男性東京

昨年は1時間切りました、今年も各社の模試でもクラス一番でしたが、
読み飛ばしすぎてうっかりミスが多かったので(それでも平均40点)
本試験では正解肢が1番でも肢の4までしっかりと読みました。
40歳代男性愛知

知識不足の場合、悩んでも点伸びないので、1時間以上かけても無駄
20歳代男性東京


3)平成29年宅建士試験問題の難易度について、あなたの感想を教えてください。 
【投票数:394件】
難しかった          123件 (31.2%)
やや難しかった 169件 (42.9%)
普通                 64件 (16.2%)
やや簡単だった    28件 (7.1%)
簡単だった            10件 (2.5%)

今年の感じとしては、難しかった+やや難しかったを含めて、難しいと思われた方
多かったようです。
それでも、予想以上に得点できているコメントも多数ありました。
そのあたりが合格基準点にどう影響を与えたか?

『難しかった』
よく自分が38点もとれたなと思う。消去法で解いたが、確実だと思える問題が少なかった
30歳代男性京都

一昨年25点、昨年31点、今年32点でしたが、昨年より難しかったです。
特に民法が。業法もひっかけ問題や、ミスを誘う問題も多かった気がします。
40歳代男性広島

過去問中心でどうにか対処はできましたが、やはり丸暗記ではなく自分なりに
理屈や関連付けをして覚えた知識でないと、ちょっとひねった表現で問われたときに対応できないと感じました。
2017/10/18/ 18:2350歳代男性島根4c7cf8843e2d
難しかった
過去3回全て28点で落ちた。今年は、過去問10年分、各社予想模試本4冊13回、通信講座模擬3回、全国模試1回をすべてやった。(25点数~48点)平均36点、模擬試験は合格圏。今回本試験自己採点36点。姑息な問題ばかりで難しく感じた。
60歳代男性東京

権利関係過去問とはちょと違った傾向

直前の模試で20点、過去問などで自信をつけたつもりだったが付け焼き刃止まり。
絞り切れなかった。
10歳代男性東京

難しいです。33で合格お願いします
40歳代男性千葉

問題の流れが変わったことによって模試慣れしていた自分は動揺するばかり、、、
終わって採点しながら問題を読み直してみたらそこまで難しいとは思わなかったです。
30歳代男性栃木

権利関係の難易度のせいでしょうか?私にはすごく難しかった印象を受けました。
体感では31-2点くらいが合格ラインに感じるほど難しかったです。
去年より断然難しかったと思うのですが…
30歳代男性大阪

四肢択一が増えて時間が足りない。来年には大改正。溜息しか出ない
30歳代男性富山

よく自分が38点もとれたなと思う。消去法で解いたが、
確実だと思える問題が少なかった
30歳代男性京都

一昨年25点、昨年31点、今年32点でしたが、昨年より難しかったです。
特に民法が。業法もひっかけ問題や、ミスを誘う問題も多かった気がします。
40歳代男性広島

過去問中心でどうにか対処はできましたが、
やはり丸暗記ではなく自分なりに理屈や関連付けをして覚えた知識でないと、
ちょっとひねった表現で問われたときに対応できないと感じました。
50歳代男性島根

過去3回全て28点で落ちた。今年は、過去問10年分、各社予想模試本4冊13回、
通信講座模擬3回、全国模試1回をすべてやった。(25点数~48点)平均36点、
模擬試験は合格圏。今回本試験自己採点36点。
姑息な問題ばかりで難しく感じた。
60歳代男性東京

権利関係過去問とはちょと違った傾向

『やや難しかった』
基本と応用力ですね。落ち着けば解ける問題でしたけど、
自分は緊張から混乱し、十分には普段の力を発揮できませんでした。
60歳代女性大阪

過去問だけでは対応出来ない問題が目立った基礎だけでなく応用も出来るレベルの知識が必要だった

権利関係は何が書いてあるかすらわからぬ問題が結構ありました。
後半になるほど簡単になったのでバランスはとれてるのかもしれないですが。
30歳代男性神奈川

昨年より難しく感じて、終わってからの疲れが全然違いました。
40歳代女性東京

宅建業法は平均以下の出来だったが、権利関係の高得点と、
5問免除の満点に救われた。各予備校の講評を聞くと、昨年よりは難しかったとのことなので、
昨年の合格点より1点でも下がれば勝利確定。何とか勝利したい。
30歳代男性大阪

宅建業法に迷いが生じた問題が多くあったように思う
40歳代男性東京

読解力と応用力が必要でした。
50歳代女性滋賀

心配です
40歳代男性大阪

10年ぶり3回目の受験。文章が短くて読みやすかったが、出題の仕方が、
過去問や模試試験、テキストの説明と違ったので1問目から引っ掛かってしまった。
40歳代男性東京

引っ掛けに対抗するために受験テクニックも援用しましたが、
それよりも、勝因は司法試験の勉強をかじっていたおかげだと思います。
ただ、分野別の過去問題集をしっかり理解して2周すれば8割に近づけると思いました。
あと1周すればケアレスミスも防げたかと
40歳代男性群馬

権利関係が難しかった。
30歳代男性神奈川

直近5年の過去問を重点的に学習してたためか、初見の問題がちらほらありかなり焦った。
40歳代男性神奈川

民法が・・・。

車の売買や、専任代理契約など、過去問にも出てきてないような問題が出て苦しかった。
30歳代女性高知

ボケ防止でチャレンジしてみました良く読めば解ける問題をおとしてしまいくやしい
です自己採点31点来年再チャレンジしたい
50歳代男性兵庫

よくわからないまま本番を迎えたので、こんなものかなあ、と。
50歳代女性東京

これで合格点35は絶対ないと思う
20歳代男性千葉

昨年の過去問よりは難易度が高い印象。
試験時間1時間経過した辺りからトイレを我慢するのに必死でペースを狂わされて大変だった。
20歳代男性愛知

民法、税法が思ったより点が伸びませんでした。法令でカバーできたかな。業法はまずまずかな。
50歳代男性東京

出題傾向というか、過去問ではあまり見かけなかった問われ方がいくつかあり、
試験中はパニックでしたが、

引っ掛け問題が多い気がしました。努力不足でした。
50歳代男性愛知

序盤が過去問と違ってやりにくかった
30歳代男性神奈川

去年よりは難しかった気がします。
最後の2つで絞り切れずに悩んだ問題がいくつかありました。
30歳代女性岩手

民法、税法が思ったより点が伸びませんでした。法令でカバーできたかな。
150歳代男性東京

民法は易しめ。しかし宅建業法で点が取れなかった
30歳代女性香川

『普通』
2週間 アプリで○×形式の過去問やりまくるだけの勉強法。1日300〜500問。自己採点35
30歳代男性北海道

民法は難しくてはじめ焦ったけど宅建業法は解きやすかった。
30歳代女性兵庫

昨年よりは難しいと思う。
40歳代男性岐阜

権利関係は難問が多かったですが、法令や業法はそうでもなかったので、
トータルだと普通かなと思います。
20歳代男性神奈川

市販の模試では25点から30点しか取れなくて、
苦手を把握して、動画で苦手分野の過去問を見まくったりして本試験で40点だったから、
慣れるのって大事だと思った。
40歳代男性奈良

昨年よりは解きやすかったような気がしました。
ただ、業法につまづいたので普通にします。
30歳代男性愛媛

基本的な事柄を押さえていれば大丈夫だったかと思いました。
40歳代男性石川

『やや簡単だった』
業法は例年通りかなぁ、合格ラインが31点の時と比べると簡単だったとは思います。
全体では、難問はあったがひっかけがヒドイなどの奇問もなく学習量が足りてた人には、
まずまず得点出来たのではないでしょうか?
40歳代男性香川

日建学院の模擬試験が厳しくて各年の過去問や本番の方が簡単に感じました。
厳しめの模擬試験に感謝ですね。
40歳代男性埼玉

国家試験を簡単と言うのはおこがましいが、意外とスラスラ解けた。
自己採点も合格圏内でびっくり。模試ですらギリギリか、合格点にいかなかったのに。
真実はわからないので合格発表まで何も手につかない
30歳代女性茨城

過去問10年分解きましたが、そこからの類似問題が多かったように感じました
30歳代女性東京

問題が読みやすかった。わずらわしい計算もなかったので良かった。
50歳代女性兵庫

やや簡単につけた根拠。出題の順番の変化、見慣れない単語があり一瞬ヒヤリとしましたが、
結局正解肢は過去問の焼き回しだったから、やや簡単にしました。
20歳代女性東京

『簡単だった』
昨年は準備不足で一点足りずに不合格でしたが、昨年と今年の問題比べると同じぐらいの感触でしたね、
来年はインスペクション等も含まれるので受験される方は早めに準備して最低でも過去10年の問題で9割とれる知識
40歳代男性愛知

アンケートにご協力頂いた方、ありがとうございます。
来年の受験生のために活かしたいと思います。


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