宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

宅建

◎ブログ最新ニュース
●宅建無料メルマガ購読者募集します。
   ↓     ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52254888.html

◆合格発表までの待機期間中に読んでほしい電子書籍2冊
 1)いろんな合格体験記に掲載されています。
   『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
     ↓      ↓
   http://p.tl/p69w

 2)以前大河ドラマで盛り上がった官兵衛、現代によみがえって不動産業界で
   大活躍します。楽しく読んでください。
   『もしも黒田官兵衛があなたの軍師だったら』
     ↓      ↓
   http://goo.gl/vLxI7Q

●平成29年宅建本試験後のアンケートへのご協力ありがとうございました。
 結果公開中。
   ↓     ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52255884.html

平成29年宅建試験☆合格予想点・推定点について

このブログとしての合格予想点についてはやめています。
やめたのは6年前になります。

宮嵜さんとのご縁が第一ですが、
第二としては、ゆっくりと検討する時間がないこと。
第三としては、予想についてこのブログでやる必要性があるかの自分自身の葛藤があったからです。

私がやめた後、いろんな所でまとめサイトが増えてきました。
それだけに必要も全く感じなくなったのも事実です。

それに単に予想をあてるということだけを考えれば、
本命から前後にちらす一般的な3点予想にすれば、
それなりの確率であてることは可能です。
(一般的な予備校によくあるパターンです)

今年でいえば、34±1点。

現状では、一部のデータをみることができるようになったので、
分析すれば以前より出しやすい環境にはなっています。

また、この時期のこのブログは予想をあてることが目的ではありません。

来年に向けて既にスタートした方には、アドバイスをしていくこと。
そして、今現在ボーダーライン上で苦しむ方のためには、
少しでも不安を取り除き次の展開に向けて一歩を踏み出すきっかけを与えてあげること。

合格発表までの待機期間を少しでもいやす場と、
前向きに取り組んでいく場を作ってあげたい。

待機期間中に今後のことに目を向けて、
自分の人生を考えていく、いい機会になれば・・・

単に待つだけではなく、前向きに新しいことにチャレンジしていく。

合格基準点は最終的に国の政策などの影響を受けます。
最終的にどうなるかは、私達が知りえるのは11月29日深夜0時を回ってからです。

昨年までは、合格発表前日の日付が変わった瞬間に週刊住宅から速報が流れました。
(今年は週刊住宅さんが廃業されましたから、住宅新報から速報が流れるかも?)

このブログでは過去12年間の中でいろんな結果を見てきました。
いろんな悲喜こもごもがありました。

でも今振り返ってみると、
ボーダーライン上の仲間と一緒に励ましあい、
期待しあい自分の合格の可能性を信じて待ったことは、
決して無駄ではなかったと今でも思います。
(さすがに今はブログ全盛期はおわり、SNS多様化により分散していますので以前のような盛り上がりはありません)

独学で宅建試験を迎え、不幸にもボーダーライン上に来てしまい、
合格発表まで孤独で迎えるのは悲しい限りです。

そんな時に、このブログの存在があれば救われる方もいるはず・・・

以前ほど、このブログは活況がなくなりました。
コメントもほとんどなく、ROM専の方が圧倒的の現状です。

でも、今回のようにアンケートを実施しますと多くの方がコメントされています。
特にボーダーライン上の方の不安な気持ちはよくわかります。

今年でブログとしては、12回目の宅建試験を迎えました。
これだけ続けられたことは読者あってこそになります。

ブログ全盛期は、炎上を何度も経験しました。
でも、そんな時にこのブログを守ってくれたのは、他ならぬ読者だったのです。
読者に恵まれたこと、未だに感謝にたえません。

当ブログを読んでくれているあなたへ、本当にありがとう。

さて、このブログの願い、私の願いは毎年一つです。

試験が終了した今は、ご縁があった方達に一人でも多く合格してもらいたい。
もちろん、学習を頑張って継続してきた方々に対してです。

このブログでは、
絶対にボーダーライン上にきてはいけないことを力説していました。
がしかし、頑張ったけれど不幸にもボーダーライン上にきてしまった・・・
そんな方をむげにはできないのです。

それみたことか、人の言ったとおりにしないから・・
あれほどアドバイスしたのに何故・・・

でも試験は一発勝負です。
それ故、計算できない予想できないことも起こりえます。
それがこの世の中です。

結果的には弱者になってしまった人たちを切り捨てることは、私にはできません。

おせっかいと言われようとも、
必要としている方が一人でもいるのなら、
私は合格発表の瞬間までエールをおくりたいのです。

中にはスパッと気持ちを切り替えて、
前に向かわれている方もいます。
私もそうです。
気持ちの切替は早いです。

でも、それをできない人は中にはいるのです。
それもわかってあげてください。

うじうじしていると非生産的だと非難する方もいます。
でも昔の私がそうでしたから・・・

イジイジと悪いことを引っ張ってします。
超ネガティブ思考。
今の私を知る方からは、絶対に想像できないと思います。

みんないろんな辛い過去があります。
辛いことがあっても仕方がない。
辛いことがあるからこそ、
喜びはより一層の喜びに変わるのだから・・


近年の宅建試験で私が一番思い出深いのは、平成21年になります。

予想の時は今年の合格基準点33点は正直厳しいと思っていました。

それがまさか合格率17.9%になり、
合格基準点が33点になろうとは・・・

そうです。
そのまさかがあったのです。

そう考えれば、今年そのまさかがないとは言い切れません。
決めるのは予備校や予想をしているサイトではありませんから・・・

ボーダーの下側に位置していた33点の方が救われた、
本当にうれしい年となりました。
(実はリーク情報がもたらされました。今だから言えますが、このブログをみて心ある方が
 投稿してくれたのです。流石にすぐには発表できませんでしたが・・)

今後当ブログは、ボーダーライン上の方へ向けた記事の比重が高くなりますが、
その中にあっていろんな企画を盛り込んでいきたいと考えています。

いろんなことにチャレンジしながら、合格発表日を迎えることができれば、
生産的であり、強い自分にかわれるきっかけになることでしょう。

来年に向けてスタートする方にも、サポートする記事をアップしていきます。

本当はスパッと試験のことを忘れて、
今後の新しいことだけの記事構成するのがベストだとは思います。

でも、ボーダーの方にとってはそれもなかなか難しいことです。
私もその経験者ですから、ボーダーの方の気持ちはよくわかるんです。
考えないようにしても、つい考えてしまう・・

ならば徹底的にこだわっていくのも、一つの道だとの考えも強いのです。
そんな方のためにも合格予想点の指針はだすつもりです。

結果はどうでるかは誰にもわかりませんが、
可能性を信じて前向きに進むのも一つの方法です。

祈願宅建合格!

PS.いつも暖かい応援ありがとうございます。
   合格に向けて今後とも1クリックをいただければと思います。

必勝宅建合格、合格に一念をこめて、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


住宅新報(10/17号)からの総評情報☆合格予想点

毎年、試験後に発売される2つの新聞・・・
のはずでしたが、週刊住宅が自主廃業され、業界新聞は住宅新報だけになりました。

その住宅新報の10/17号が発売されましたので、
購入して必要な情報をまとめました。

【住宅新報(10/17号)】
・今年の受験者数は、209,145人で昨年を5。4%上回った。
・受験率は80.9%。(昨年より0.2%アップ)
・登録講習修了者の受験者数は、47,480人。
 全体の22.7%になった。
・合格ラインは、34〜35点。

・今年の試験の難易度については、昨年度に比べるとほぼ同等。
 権利関係は例年通り。
 法令上の制限で難問があり。
 権利関係では中古自動車の売買など宅建と関係ない分野からの出題があった。
 宅建業法も例年通り。

・権利関連と法令上の制限の出題レベルが上昇したことにより、
 合格基準点は34点から35点になると予想し、
 昨年とほぼ同じか若干さがるとみた。

以上、内容を総合すると、書かれていることは、各予備校の総評と同じような感じです。
問題に特徴があるものがあっただけに、わかる気がします。

合格基準ラインがどこになるか?
34点か35点は妥当な所かもしれません。

ひょっとして33点も否定はできません。

31点⇒35点のようにいきなり合格基準点があがった翌年はどうなっているか?
見てみたところ・・・
全く参考になりませんでした。

更に上がった年もあれば、2点下がった年もあります。

現状維持である35点にはなってほしくないですよね。
合格率を含めてどうなるか?

34点よりも33点になってほしい所です。

必勝宅建合格、合格に一念をこめて、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


平成29年宅建試験の結果について☆主要予備校の解答速報と推定点について2


自己採点他のアンケートに投票頂いたみなさん、ご協力ありがとうございます。

昨年より大幅に投票がアップし、本日19時時点で投票数:1,496票 、コメント数も
何と171件になります。

投票は、10/20まで受け付けしていますので、まだの方は引き続きご協力お願いいたします。


IMG_0706


現時点では、主要予備校の大方の予想どおりボリューム層が34点、35点、33点、32点になります。

昨日中のホットな投票の中でも、このボリューム層は変わりませんので、
主要予備校の合格推定点と一致します。

さて、主要予備校の大栄さんに関しては個人的に予想のやり方が好きなので掲載しています。
それは、1点予想をするからです。

一昨年も31点 1点予想で当たっています。
昨年も35点、1点予想で当てています。

大栄さんの学校としての実力はわかりませんが、
予想に関してはピカイチと考えています。
(もちろん、今年が必ず当たるというわけではありません。
 1点予想である以上は、はずれもあります)


現時点での推定点です。

●平成29年主要先推定点一覧
(平成29年10月16日19時00分現在)

◎TAC    34±1
◎日建学院 34点±1 
◎大原    32・33
◎LEC    34±1
◎大栄    33

5校をまとめると32点〜35点がボーダーライン上になります。
今回の問題からして昨年と同程度とは考えにくく、
34点がストライク真ん中、33点にも期待が残ることもうなづけます。

合格率がどの程度になるかにもよりますので、33点の方に来てくれればうれしいですね。


宮嵜さんも予想を出されましたね。

以下引用します。

・・・ここから・・・

2016.10.15 17:20時点のデータによる

合格率が例年通り15〜18%であれば、
34(30%)、35(70%)くらいです。

・・・ここまで・・・・

宮嵜さんにしては、少し辛めの予想ですが宮嵜さんが関連するデータから
すると受講生の成績もよく多少高めになるのかもしれません。

また、違う動向があれば更新されることでしょう。

さて、ここからは今後の対応について別れ道となります。

待機期間をどうするかです。
すぱっと気持ちを切り替えるか?
待ってみるか?です。

基本的にはすぱっと気持ちを切り替えて次のことに目をむけるべきです。
ですが・・・ただ、そうはわかっていてもできない方もいます。
それで普通ですよ。
人間ですから・・・

今、ボーダーラインの方にとっては、仕方のないことです。
特に、頑張って頑張った末にボーダーラインになってしまった。

リベンジなのに、またしてもボーダーラインになってしまった。

あなたの気持ちはよくわかります。

そこで、徹底的に待つのも一つの方法です。

確かに考え方によっては無駄な時間になるかもしれません。
でも、それは自分の気持ちの持ちようです。
無駄だと思えば違うことをすればいいことですし、
決して無駄だと思わない方は、最後まで希望をもつことも一つの選択です。

一発試験である以上、明暗が分かれます。
現状では仕方のないことです。

今、ボーダーライン上の方へ。

今回残念な結果になったとはいえ、
あなたが頑張った上での結果なら、
自分を絶対に卑下しないでくださいね。

頑張って学習した証は、決して消えるものではありません。
私は必ず今後のあなたの長い人生の中でプラスに働くと固く信じます。

痛みを経験した人間は人に対して優しい配慮ができます。
痛みを経験することにより、
それを乗り越えればあなたの大きな力と今後の人生の中での財産になります。

頑張って前を向いて行きましょうね。

私は最後までそんなあなたを応援しています。

また、ボーダーライン上の方ですっぱっと気持ちを切り替えた方や、
ボーダーラインの方の中には来年の試験を見据えている方もいます。

そんな方のためには、今年もいち早く来年のことも話したいと考えています。

最後に、今日初めてこのブログを訪問した方へ。

引き続き、アンケートを継続募集中です。
ご協力いただければ幸いです。


自己採点後のあなたに6つのお願いです。

1)自己採点得点結果アンケート
  自己採点得点結果・試験が終わっての感想を教えてください。
       

2)各項目別の得点結果も教えてください。
  (権利関係、法令上の制限、宅建業法、5点免除、税)



3)今年の試験問題に対して感想を教えてください。



4)解答時間がどれだけかかったかを教えてください。



5)最初にどの項目から解き始めたかを教えてください。



6)最後は、もちろん二つのランキングへのクリックのお願いです。
  宅建合格を祈願して、合格を確信に変えるために、
  そして、このブログへの応援も込めて///

必勝宅建合格、合格に一念をこめて、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


平成29年宅建試験の結果について☆主要予備校の解答速報と推定点について

主要予備校の解答速報と合格推定点が出そろいました。

昨年は大原さんの解答速報と推定点が翌日になりましたが、
今年は主要予備校に関して全て出そろったことになります。

今年は、宅建業法での個数問題が昨年の5問から6問に増えましたが、
総合的には昨年と同程度の難易度でした。
例年どおり、得点源になる項目です。
(一作年は8問でした)
権利関係は年々なんともいえない問題傾向ですね。
そのため、解きづらく感じられ一旦そういう気持ちにさせられるとペースが乱されたと感じます。

法令上の制限と5点免除問題も昨年・一作年と同程度の難易度でした。

ただし、受験生にとっての受け取り方は様々です。
そのため、合格推定点が予備校予想よりずれる年もあります。
また、予想外のイレギュラーなことが起こり、合格推定点が左右される年もありました。
予備校のどこも気づかないないようなどんでん返しがあった年もあります。

宅建士試験として3回目の年でしたが、宅建士試験初年度のように難易度がまた逆戻りすることはなかったようです。
今後も宅建主任者試験時同様に難易度が多少増減する傾向が続くと予想されます。
最終的に合格率がどの程度になるのかにもよりますが、
今後とも宅建士試験においても、合格基準点が上限で30〜36点の間を推移していくと思われます。

さて、今年は疑義問題がなく、4社とも現時点で同じ解答です。


現時点での推定点です。

●平成29年主要先推定点一覧
(平成29年10月15日21時00分現在)

◎TAC  34±1
◎日建学院 34点±1 
◎大原   32・33
◎LEC  34±1

大原さんについては、最初他社とは違う傾向も多く、
(どちらかというと高めですが・・)
後で修正されることもあります。

3校をまとめると32点〜35点。

32点が1社で範囲内、
33点が4社で範囲内、
34点が3社で範囲内、
35点が3社で範囲内です。

TAC、日建、LEC3社が同じ推定点になることはあります。

いずれにしても、まずは受験者の正答率がどうなったかが鍵になりますので、
もう少し、正答率の発表をみる必要があります。

皆さんの自己採点の結果も気にかかるところです。
毎年のことですが、推定点発表は始まったばかりです。

宅建受験生の中には、自己採点結果によって辛い夜になる方もいると思いますが、
今後の動向に注意していきましょう。

また例年、試験直後はネットに書かれるコメントは高めのイメージになります。
そういうコメントをみていると、ボーダーラインの方には不安な気持ちも更に高まりが、
ぐっとこらえて、可能性を今は信じてみましょう。

宅建士試験2年目の年である平成28年は、日建で疑義問題がでましたが、
すぐに終息し、大方の予想通りに合格基準点は、35点で着地しました。

宅建士最初の試験である平成27年は解答に関しては安定していました。
宅建業法での個数問題が更に増え、苦戦した受験生も多かったようです。
TACとLECが31±1、日建学院が30点±1、大原が32±1と
予想は割れました。
結果的には、31点になりました。

宅建主任者最後の平成26年も割れませんでした。
大原さんの発表が翌日になりました。
TACとLECが33±1、日建学院が32点±1になりました。
結果的には、32点になりました。

平成25年は、問6が割れました。
主要予備校の予想は、TAC・大原・LECの33±1、
日建・ダイエックスの34±1、の2つにわかれました。
結果的には、平成24点同様の33点になりました。

平成24年は、問5が割れました。
予備校の予想は大原とLECが主軸が35点、TACと日建とダイエックスが
主軸が34点。結果的には問5が複数正解となって33点でした。

平成23年は、全員正解の問題もあり、結果的には2年連続の36点になりました。

平成22年は久々の合格基準点が36点となり、
かつ合格率も前年より下がったため残念な結末となりました。

平成19年は大きな波風はたちませんでしたが、
それでも試験直後は、36点でも不合格みたいな噂がでていました。
(結局は、35点が合格基準点です)

平成20年は予想より下方にはいきませんでしたが、
それでも、試験直後は高めの噂が流れました。
(合格基準点は33点)

平成18年は、問49が2肢正解となり33点→34点で思わぬ逆転合格がでました。

平成21年は大方の予想がいい方にはずれ、
合格率が上がったことにより、より多くの方が喜ぶ結果となりました。
(合格基準点は33点)
だから、まだボーダーの方は簡単にあきらめないでくださいね。
まだ現時点では可能性は残されているといえます。

さて、自己採点後のあなたに6つのお願いです。
アンケートの項目は多数ありますが、できるだけ投票をお願いいたします。
他の同じ受験生の参考になりますし、また来年以降の受験生の参考にもなります。
ご協力よろしくお願いいたします。

自己採点後のあなたに6つのお願いです。
1)自己採点得点結果アンケート
  自己採点得点結果・試験が終わっての感想を教えてください。
       

2)各項目別の得点結果も教えてください。
  (権利関係、法令上の制限、宅建業法、5点免除、税)



3)今年の試験問題に対して感想を教えてください。



4)解答時間がどれだけかかったかを教えてください。



5)最初にどの項目から解き始めたかを教えてください。



6)最後は、もちろん二つのランキングへのクリックのお願いです。
  宅建合格を祈願して、合格を確信に変えるために、
  そして、このブログへの応援も込めて!!

必勝宅建合格、合格に一念をこめて、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


平成29年宅建試験後情報☆解答速報情報、自己採点アンケートのご協力依頼

平成29年宅建本試験受験、大変お疲れ様でした。

受験した感触は、いかがでしたか?
うまくいきましたか?
あなたにとっていい展開になりましたか?

バッチリいった方は、本当におめでとうございました。

自己採点をやって、
各予備校の予想状況をみて、
予想の上限を超えていたら、
ひとまずは自分自身に、小さな拍手を贈ってください。
(大きな拍手は、合格発表までのお楽しみです。)

まあまあだった方、悲観しないでくださいね。

まあまあでも結構、そこそこ解けていたりします。
まずは、自己採点してみてください。

苦戦した方、気を落とさないで下さい。

結果はまだまだこれからですよ。
過去、ぜんぜん駄目だったと言われていた方でも、
ボーダーラインを超えた方は結構いました。

あわてる必要はありません。
自己採点を・・・心が落ち着いてからやってみてください。


結果は、それからです。

元気を出して!!

各予備校の予想は、これから始まります。

当サイトは、
いい結果が出た人のためには心から祝福をするとともに、
苦戦したあなたのために心やすらぐサイトを目指しています。

苦戦したあなたのために、
出来るだけのフォローアップをしていきます。
元気を与えつづけるブログです。

宅建試験後の心の癒し(いやし)サイトとしても、お役立てください。

是非、お気に入りにいれて毎日読んでいただければと思います。

まずは心を十分に落ち着けて、
深呼吸したり、背筋を伸ばしたり、足の屈伸運動をしたり、
とにかく少しでも緊張感、不安感を和らげてから、
自己採点にとりかかってください。

決して、あわてないことです。

自己採点は、
パソコン、携帯電話の各予備校サイトの解答速報を利用して、
実施してください。

少なくとも、2校以上で確認してください。

平成28年は多少だけ波風立ちましたが、それだけでした。
平成27年・26年は、波風ない年でした。

平成25年は、問6で割れました。
(最終的には、ほぼ同じ解答になりました)

平成24年は、問5で割れました。
(最終的には複数正解)

平成23年は、1校だけ差異がありましたが、それ以上は
広がりませんでした。
(その後、没問は発生しましたが)

平成22年は、主要予備校間での解答の相違はありませんでした。

平成21年は、疑義問題があり最初は解答の一部が主要5校で
分かれていました。

平成20年は、最初は、一部違う予備校がありました。

平成19年は、ほぼ全ての予備校の解答が一致していました。

平成18年は、最初の解答速報では、主要な予備校全ての解答が、
一致していませんでした。
       

もう一度言いますが、
本当に、心落ちつけてから自己採点をしてくださいね。
あわてて自己採点すると、採点ミスをすることがあります。

自己採点の失敗で、合格日まで悩まされるなんてことになったら、
目もあてられませんから・・・

とにかく心落ちつけてから、自己採点をしましょう。

また、なかには予備校の解答速報会に出られる方もいると思います。

LECでは16:30〜、TACも16:30〜、
日建も同様な時間帯で、
実施される校舎もまちまちなので、速報会に参加される方は場所と
時間を再確認してください。

解答速報会に参加された方、結果などの情報をコメント欄に記入の
ご協力をお願いします。

各校のインターネット解答速報の日程です。

【LEC】
・インターネット解答速報  10月15日(日)19:00〜
 

【TAC】
・インターネット解答速報  10月15日(日)20:30〜
 

 *解説入り「模範解答集」を無料送付

【日建学院】
・ユーチューブライブ解答速報  10月15日(日)16:30〜
 
・インターネット解答速報    10月15日(日)19:00〜 

 *本試験問題、解答解説集&送付



自己採点後のあなたに6つのお願いです。

1)自己採点得点結果アンケート
  自己採点得点結果・試験が終わっての感想を教えてください。
       

2)各項目別の得点結果も教えてください。
  (権利関係、法令上の制限、宅建業法、5点免除、税)



3)今年の試験問題に対して感想を教えてください。



4)解答時間がどれだけかかったかを教えてください。



5)最初にどの項目から解き始めたかを教えてください。



6)最後は、もちろん二つのランキングへのクリックのお願いです。
  宅建合格を祈願して、合格を確信に変えるために、
  そして、このブログへの応援も込めて///

必勝宅建合格、合格に一念をこめて、1クリックお願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


Categories
Amazonライブリンク
記事検索