宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログ最新ニュース
●平成30年宅建士試験を受験される方へ。
まずは、こちらの電子書籍よりお読みください。
『宅建独学者へ!!絶対攻略のための43のヒント』
   ↓     ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52260849.html

●中高年独学の方に参考になる電子書籍紹介
『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略』
   ↓     ↓
 http://goo.gl/mzuA1Z

●まずは、漫画で概要をつかむ
『平成30年宅建受験対策入門書としての活用』
   ↓     ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52260619.html

戦略

宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜

年を積み重ねるとどうしても記憶力がおちていることを実感します。
以前なら2回繰り返させば、何とかなったことでも、
4・5回やっても忘れてしまう。

40代、50代のあなたはいかがですか?

メール相談をうける場合も、
こんな話しを前提に話される方もいます。

忘却はある程度、仕方のないことなので受け入れるしかありませんが、
それに対処する方法はあります。

また、中高年ならではの武器があります。
その武器を使えば、予想以上の効果や副産物を産んでいきます。

中高年の方の中にも短期で宅建に合格される方がいます。
その人は要領がいいから・・・
確かにそういう側面もありますが、
それだけではありません。

やはり、自分が置かれてきた環境を含めて、
最大限の強みを活かしているからです。

そんなヒントにしてもらうために、
中高年向の電子書籍を発刊しました。

この電子書籍を作成した当時は、
てさぐりのなかで作成しましたので私の中でも思い入れが一番深いです。

電子出版出版関連の書籍もいいものがなく、
限りある電子書籍を独学で学び、自分で思考錯誤して出版した形になります。

宅建シリーズを3ヵ月で10冊出版するという目標。
この目標は達成しましたが、記念すべき10冊目にだしたのがこの電子書籍だったのです。

常々、同じ中高年の方を応援したい思いが強かったので、
世に出せたことには満足しています。

そこで、紹介させていただきます。

『宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略〜中高年の武器を120%発揮する17の手法〜』

・・・・アマゾン紹介文より転載・・・・

40代以上の年齢いわゆる中高年の方のために、
背水の陣で臨む宅建資格受験に挑む崖っぷち戦略としてまとめました。

今まで宅建資格試験に向けて苦労されている中高年の方を、
ブログ『宅建試験!初心者のための一発合格サイト』を通じて数多くみてきました。

その度に、中高年の方に向けて何か特別なアドバイスができないか?
助けてあげるとことができないか?と考えさせられていました。

今の日本を支えている(または支えてきた)中高年の方の力になりたい。

支援してあげたい。

そんな私も中高年です。

同じ世代の思いは痛いほどよくわかります。

いろいろと考えていく中で、
私自身の経験からヒントになるものはないのだろうか?

中高年ならではのことで多くの方が実践できること。
意外と見落としているかもしれない軽視されがちなこと。

そういうものこそが中高年の力になるのではないか?


そこで中高年としての武器として、中高年の可能性や実力を最大限に引き出し、
かつ活用していくことで最高の自分自身の成果につなげてほしい。

そういう熱い思い、エールの気持ちをこめて書きあげました。

これから40代以上の方で宅建学習を開始されるあなた。

何も宅建臆することはないですよ。

されど宅建試験、たかが宅建試験です。

あなたにはあなたの強みが必ずあります。

今回の戦略を実行していただき、
またあなたしかもっていないあなたの才能も発掘し、
それを適時加味していただくことにより、
あなたのオリジナルあふれる戦略に変えて実践していきましょう。

自分に自信をもって学習していけば、必ず活路は見出せます。

中高年の底力、強い信念を示しましょう!

そのためには宅建建試験日のゴールに向かって、
まずは第一歩を踏み出すことです。

宅建初受験、宅建リベンジ受験両方の方に参考になります。

是非、中高年ならではのあなたの強みを活かして、
宅建合格を絶対に勝ち取りましょう!

あなたになら絶対にできます。

もう今年宅建合格するしかないでしょう。

ファイト!

【目次】
・戦略1(超短期サイクルでの繰り返し)
・戦略2(連想力)
・戦略3(アウトプットスタート)
・戦略4(五感をフル動員)
・戦略5(大きく書いて演習)

・戦略6(一問一答の活用)
・戦略7(空想力を駆使する)
・戦略8(経験を活かす)
・戦略9(度胸)
・戦略10(基本に専念)

・戦略11(記憶とマネ)
・戦略12(継続力)
・戦略13(開きなおり)
・戦略14(自分が学んだことを教える)
・戦略15(1週間のリズム作り)

・戦略16(朝型に切り替える)




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宅建試験まで1ヶ月ちょっとです。
ここからが本当に早いですよ。

来週は3連休が待っています。
9月最大のヤマ場を迎えます。

5連休、仕事をされる方は本当にご苦労様です。

仕事と併行しながら、学習の手は緩めないようにしてくださいね。

さて、ここでは残り1ヶ月の戦略を考えてみましょう。

1.過去問の徹底繰り返し
・これは、継続して行なってください。
  過去問1問
 スピードアップを忘れずに。
 直感力、判断力アップにつながります。

2.基本問題で間違う問題は、その間違った問題を集中して繰り返す
・基本問題を落とすことは、それだけ合格確率を下げます。
 特に、短期学習の方は要注意です。

3.Bランク問題の正答率をあげましょう
・Bランクの正答率が低い分野のよく間違う項目を
 テキストなど知識の再注入をしましょう。
 テキストを読み直すと今までわからなかったことが、霧が晴れるようにわかることがあります。

4.解法テクニックの練習
・過去問を説く時に、徹底的に練習します。
 (詳しく、電子書籍「宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ」を参照してください。)
 公開模試でシュミレーションされた方は、そのまま継続して実践してください。
 そうでない方は、シュミレーションしましょう。

5.毎週日曜日午後1時に模擬トレーニング実施
・試験と同じ時間帯に問題を解くことで、実践感覚とその時間に脳が活性するようにしてください。
 できれば、50問1セットでの実践をしてください。

6.直前イベントの活用
・試験日が差し迫ってくると不安が増幅されてきます。
 そんな時は、宅建イベントにでかけてみましょう。
 宅建みやざき塾などの独立系塾や大手予備校で開催されていますので、
 自分の地理性を考えて活用ください。

7.イメージトレーニングの実施
・合格する暗示を自分自身に毎日かけてください。
 やり方は、ブログ記事内で紹介しています。

8.健康管理
・うがい、手洗いを忘れずに実施しましょう。
 普通の風邪が一番要注意です。
 風邪は万病の元。
 そして、一番大事なのが睡眠です。
 万全の状態で受験するための日頃の予防と睡眠不足にならないようしましょう。

以上、8項目について紹介しました。
あなたの学習状況によって、どこに重点ポイントをおくかは違ってきます。

あなた自身にあわせた工夫を忘れずにしてください。

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いよいよ、8月も本日を入れて残り11日になりました。

本当に、月日の経つのは早いですね。
9月はもうすぐそこです。

また、今年も宅建試験シーズン到来かの気持ちになります。
宅建士試験として3回目です。
今一度、あなたも気持ちを引き締めてくださいね。

さて9月を迎えるあたり、今後の宅建試験当日までの戦略を考えてみましょう!


【9月】

一番、気力が充実するときです。
集中することにより、更にあなたの実力を大きくステップアップできる時期です。

今から、メキメキ実力が上がってくる人が増えるのもこの時期の特徴です。

<ポイント>
1)アウトプット学習を徹底する。
  とにかく1問、もう1問、更に1問、追加にもう1問と徹底的に追求してください。

2)自分の実力を冷静に把握する。
  公開模試、予想問題集の活用。

3)自分の分野別の実力を知る。

4)基本問題(特A・Aランク)、やや難しい問題(Bランク)の正答率をただしく把握し、正答率をあげる。

5)時間があれば、弱点補強。

6)得意分野を作る。
  宅建業法に狙いを定める。
  また、民法や法令上の中でもこの項目だけはというものも作れれば理想です。

とにかく、あなたの実力をあげることに集中してください。


【10月】

宅建試験当日15日に、あなたの状態をMAXに仕上げていきます。
(できれば、ゴールは翌日に見据えてください)

学習とは別に、解答テクニック・コツを磨きます。
宅建前日には準備を怠りなく。
もちろん最後は、健康管理が最重要ですよ。

<ポイント>
1)宅建試験時間内に効率よく、解答するコツを身につける。

2)○×△、相関図の活用。

3)試験解法の基本的なテクニックを身につける

4)法改正、統計問題、税関連の重要ポイントを再確認

5)イメージトレーニングで、自分の合格をあなたの潜在意識に植えつける

6)健康(食事・睡眠)に気をつける

7)試験前日の万全の準備(持ち物、服装)

8)試験当日の起床時間、食事、試験場に入る時間、試験でのシミュレーション

10月に入ると、最低限知っておくべきテクニック、コツを身につけていきましょう

知っていて当たり前。
知らないと他の受験生とそれだけで差がでます。

特に独学している人にとっては、必ず確認してほしいことです。

最後に統計問題で確実に1点ゲット、税関連の総点検(意外と勘違いしやすい)です。
⇒ユーチューブみやざき塾活用

上記項目の具体的な内容については、今後の記事のなかでアップしていきます。

どうぞお気に入りに入れてご活用をしてください。

今後のブログ記事、メルマガ、フェイスブックにご注目ください。

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中高年になってからの新規の学習取組を考える場合、
ネガティブに考えてしまう方もいると思います。

若いころのように記憶力が落ちた。

これはよく耳にすることです。

脳の短期貯蔵庫に記憶する場合は、そうかもしれません。

有名なエビングハウスの忘却曲線のように、
期間が経てばたつほど忘れていく。

これは仕方のないことです。

何度繰り返して覚えても、すぐ忘れてしまう。

若いころに比べると、忘却曲線の傾きがもっときつくなっている可能性はあります。

では、どうするか?

できるだけ間隔をあけすぎずに、復習をすること。
1週間空けてよりも3日間、
3日間よりは翌日に。

これにより、忘却曲線をゆるやかにできます。

また、その翌日にも更にもう1回復習する。

復習する時間は、段階に応じて短時間でできてきますので、
慣れてくると学習への負担は減ります。

また、短期貯蔵庫にいれないで長期貯蔵庫に入れる方法です。

ゴロ合わせもその一つですが、
中高年にとってはエピソード記憶がベストだと考えます。

いろんな経験をしてきている中高年ですから、
いろんなエピソードをお持ちです。
そのエピソードを学習と組み合わせるのです。

イメージの結び付け・・・
イメージの連鎖・・・
連想での更なる派生など

今回は記憶のことだけをとりあげましたが、
他にもたくさん中高年の武器はあります。

中高年を歳をおったネガティブ的に考えるのではなく、
歳とともにさらなる知識武装がされた。

こういう風にポジティブに考えてください。
ポジティブに考えた方が健康によいのは間違いありません。

中高年の武器については、以下の電子書籍でまとめています。
宅建絶対合格!40代以上の必勝崖っぷち戦略
         〜中高年の武器を120%発揮する17の手法
 

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宅建試験まで1ヶ月ちょっとです。
ここからが本当に早いですよ。

来週は5連休が待っています。
9月最大のヤマ場を迎えます。

5連休、仕事をされる方は本当にご苦労様です。

仕事と併行しながら、学習の手は緩めないようにしてくださいね。

さて、ここでは残り1ヶ月の戦略を考えてみましょう。

1.過去問の徹底繰り返し
・これは、継続して行なってください。
  過去問1問
 スピードアップを忘れずに。
 直感力、判断力アップにつながります。

2.基本問題で間違う問題は、その間違った問題を集中して繰り返す。
・基本問題を落とすことは、それだけ合格確率を下げます。
 特に、短期学習の方は要注意です。

3.Bランク問題の正答率をあげましょう。
・Bランクの正答率が低い分野のよく間違う項目を
 テキストなど知識の再注入をしましょう。
 テキストを読み直すと今までわからなかったことが、霧が晴れるようにわかることがあります。

4.解法テクニックの練習
・過去問を説く時に、徹底的に練習します。
 (詳しく、電子書籍「宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ」を参照してください。)
 公開模試でシュミレーションされた方は、そのまま継続して実践してください。
 そうでない方は、シュミレーションしましょう。

5.毎週日曜日午後1時に模擬トレーニング実施
・試験と同じ時間帯に問題を解くことで、実践感覚とその時間に脳が活性するようにしてください。
 できれば、50問1セットでの実践をしてください。

6.直前イベントの活用
・試験日が差し迫ってくると不安が増幅されてきます。
 そんな時は、宅建イベントにでかけてみましょう。
 宅建みやざき塾などの独立系塾や大手予備校で開催されていますので、
 自分の地理性を考えて活用ください。

7.イメージトレーニングの実施
・合格する暗示を自分自身に毎日かけてください。
 やり方は、ブログ記事内で紹介しています。

8.健康管理
・うがい、手洗いを忘れずに実施しましょう。
 普通の風邪が一番要注意です。
 風邪は万病の元。
 そして、一番大事なのが睡眠です。
 万全の状態で受験するための日頃の予防と睡眠不足にならないようしましょう。

以上、8項目について紹介しました。
あなたの学習状況によって、どこに重点ポイントをおくかは違ってきます。

あなた自身にあわせた工夫を忘れずにしてください。

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