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独学

◎ブログ最新ニュース
●電子書籍新刊発売中です。
 『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』
   ↓     ↓
 https://www.amazon.co.jp/dp/B072JDF2J3

●3ヶ月学習に必須の学習指南書です。
 『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!:
     3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』
  ↓     ↓
 http://goo.gl/FqcjKg

●夏の学習を書き抜くために・・
 『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
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宅建電子書籍新刊『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』☆6/5より発売開始です

『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版):今年の合格を絶対に諦めないための逆転合格バイブル』

予約受付をしていましたが、6/5より発売を開始しました。
販売価格は159円。

一発合格の思いをこめた価格イメージにしています。
1→一発、59→合格。

1ヶ月学習ということで、6月の今からするとピンと来にくいかもしれませんが、
実際は、2カ月学習でも、3カ月学習でも、4カ月学習でも応用が利く構成となっています。

学習時間を、あなたの実情に即したものにアレンジする。
宅建試験までの残り期間から逆算し、あなたの学習スケジュールに合わせる。

人より記憶が悪い・・・
学習スピードが遅いと思えば、学習期間と1日の学習時間で調整する。

自由度は高いので、本書に書かれている大事なポイントを押さえるようにしていってください。

また、学習の濃さで学習構成を変えることもできます。
学習は、短期間で復習した方が忘れにくくなります。
当然、それを繰り返せばより定着していきます。

期間が長くなった分、短期間での繰り返しを入れていけば、
中高年の方にありがちな「私は記憶力がないから・・・」
こういう課題も克服できていくわけです。

このあたりの工夫ができるのが、
『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』

是非、購入くださいね。

●詳細と購入はこちらから
  ↓   ↓

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宅建電子書籍新刊『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』☆現在、予約受付中です!

以前、予告させていただいてましたが、
宅建電子書籍新刊を6/5に発売します

●タイトル
宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)
 サブタイトル
「今年の合格を絶対に諦めないための逆転合格バイブル」

ただいま、予約受付中です。

1ヶ月学習は、直前期シリーズの中でも一番思いいれがある電子書籍であり、
あなたのアレンジの自由度が高い構成になっています。

タイトルが1ヶ月なので、超直前期の9月以降になったらの活用かとも
ともとられますが、実際は、2ヶ月学習にも、3ヶ月学習にも応用がききます。

また、6月からはじめる4ヶ月学習にも活用できます。

学習時間配分でどうするか?
あなたの実情に照らし合わせてモデルプランから1日の学習時間を減らして
ならしていくわけです。

1日の学習時間が少なくなった分は、期間を長くするので帳消しになります。

また、学習の濃さで学習構成を変えることもできます。
学習は、短期間で復習した方が忘れにくくなります。
当然、それを繰り返せばより定着していきます。

期間が長くなった分、短期間での繰り返しを入れていけば、
中高年の方にありがちな「私は記憶力がないから・・・」
こういう課題も克服できていくわけです。

このあたりの工夫ができるのが、
『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』

是非、予約くださいね。

●予約はこちらから

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宅建学習を独学で進めるための最大のポイント☆孤独からの解消

このブログを読んでいる方は、独学の方が多いと思います。
独学者にむけてスタートした歴史もありますし、そういう内容を主構成になるのでそうなるかもしれません。

今では、独学者だけに限られず、通学講座・通信講座をされている方も学習のペースメイクとして利用されている方が多いです。

ただし、SNSに広がりができましたので、一時のブログ程の活況はありませんが宅建ブログの中では老舗的存在になっています。

独学の方は、周りに学習仲間がいなく孤独の中で学習している方が多いです。
そのため、ちょっとわからないことや壁にあたると挫折しやすい面があります。

そして、安易に通学講座や通信講座をうけてしまう。

残念ながら、この流れになると講座の効果はでにくくなります。

独学には独学の方法やコツがあります。

学習方法だけでなく、環境の作り方、継続のさせ方、メンタル面など・・・

特に、学習が久しぶりの方・・・
資格学習が初めての方・・・
法律系が初めての方・・・
不動産系が初めての方・・・

つい考えてしまいますよね。

独学した場合、どうしても相談する相手がいないから・・・

それを解消する意味で、今後は私もスカイプとユーストリームも組み入れていきたいと思います。

メール相談だと文章をまとめる手間があります。

直接会って会話が一番ですが、遠方の場合はそうもいかないので、今後はこういうことが必要になりますね。

独学の方を応援するブログとして・・・
孤独感の解消の手段として・・・

あなたのお役に立てれば幸いです。


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平成29年宅建受験にむけて☆アウトプット学習のコツ

前回はインプットについて書きました。
今回は、アウトプットになります。

インプットをしてアウトプットをする。
これは自然の流れです。

テキストでインプットだけをして、宅建試験に臨む。
流石に、こういうことをされる人はまずいないです。
合格確率は0ではありませんが、かなり低くなります。

宅建試験の出題形式を考えれば、当然のことになります。

ではでは、出題形式といえば・・・4択の達人になる?
これも無謀です。
正解の番号数は、ある程度ばらけていますので、
仮に1だけ全てマークしても合格はしません。

きっちりとインプットで学習したことを、
宅建の問題形式で回答できるように学習する必要が絶対にあります。

学習期間後半での比重は圧倒的にアウトプット学習になります。

ただ、ここに落とし穴があるのです。
私が想定しているアウトプット学習があります。

ブログを読まれている方は、まず想定した通りに学習していると
思っていました。
しかし、カウンセリングやセミナーでお話しを聞くと・・・
不足しているのです。

文章だけだと言葉足らずの部分もあります。
(今後は、ユーチューブでも公開できればとは考えています)

同じ過去問1問を解くでも、1問解いたという意味を履き違えて
いる方もいました。

過去問10年分、3回転やりました。
その割には・・・基本問題をそれなりに間違っている。
こういう結果に陥り易いです。

セミナーやカウンセリングでは、そういうことを聞かれなくても
アドバイスしているようにしています。

宅建講師の方と話しても、同じ考え方の人はいます。

折角、アウトプットで過去問を解いていくわけですから、
1問1問、自分の実になるような解き方をしてほしいですね。

私が推奨している解き方は・・・

1)問題文を全文読む→正解を求めているのか?、間違いを求めているのか?
2)選択肢を1問ずつ読む→正解か?間違いかを決める。
             何故正解か?何故間違いを言えるようにする。
3)解説・解答を1肢づつ確認する
  →自分が誤った肢にはチェックを入れておく。

よく問題文を読んで、仮に選択肢1番目で正解肢とわかったら、
それで終わりにして次の問題にいく方がいます。
これは、1問解いたことにはなりません。

1肢づつ理由づけする。
解答・解説もしっかりと読み込む。

是非、実践してくださいね。

これにより、実力は飛躍的に伸びますし、
基本問題でのケアレスミスが減ります。

そんなミスしないよと言っているあなたがいたとしたら・・・
それは危険です。

実際にあなたが本番で問題を解くのは、宅建試験会場です。
試験会場は独特の雰囲気と緊張感に包まれています。

だから、思わぬケアレスミスをするのです。
普段だったら、絶対間違わない問題をミスするのです。

それを最小限に抑えるために、日々のトレーニングがあります。
それが1肢1肢大切に解き、解説・解答でしっかりと確認していく
ことなのです。

どんな一流なアスリートでも基礎トレーニングはかかせません。
学習も同じです。
基礎がついた・・・その時点で基礎トレーニングをやめたら・・・
もちろん、落ちていきます。

宅建模擬試験で高得点をとっていたが、実際の試験で失敗する。
こういうところに要因があると思います。

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平成29年宅建学習を考える☆独学、通信・通学?

今回は、あなたに向く宅建学習スタイルを考えるになります。

ヤフーの知恵袋で、宅建学習法について質問されている方をたまにみかけます。

いろいろと回答はされていますが、
最終的には自分にあったものをとりいれないと長続きしませんし、
人の意見に流されて開始した学習スタイルは
途中で頓挫するケースが多いように感じます。

また、私の方にもメールで頂く方もいます。
その場合、ブログを読まれているせいか、
具体的なアドバイスの依頼が多いですね。

この宅建ブログでも何度も書いていますが、
あなたの宅建学習スタイルを決めるのは、
私ではありませんし過去の合格者でもありません。


最終的にはあなた自身です。

最終決断は自分でしてほしいのです。

誰誰から言われたから・・・・

例えそうだとしても決断や決心を自分ですることに意義があります。

ここのところの大事なポイントがぼけると、
いざ壁にぶつかった時に学習できないことが他責となります。
仮に宅建試験結果が残念な結果になった場合、他責になりやすくなります。

他人に依存しすぎることは、
結果的には挫折や遠回りの結果につながる危険性を秘めています。


今、このブログを読んでいる方の中で、
宅建学習に悩まれている方へ。

まずは、自分の学習スタイルを決めましょう。

選択肢は、以下の3つです。

1.独学
2.通信講座
3.通学講座


通信講座や通学講座を、
一旦これと決めたら、最後までそれを信じて突っ走ってください。

途中で立ち止まり、自分にあってないのではないかと悩み、
別な方法に手を出す。
これが一番いけないことです。

一旦決めたら、最後までその講座を徹底的に使い倒すくらいに
利用しないと意味がありません。
それなりの費用がかかりますので、元をしっかりととる。
このがめつさも必要です。

通学講座を選択した場合、
講師が嫌だと途中でやめる。
または、いやいやだけど通うだけ通う。
今の予備校は、生講義だけでなく、DVDでみたり、
WEBも可能ですし、他教室、他校での受講が可能なところも
あります。
一旦、決めたら、可能性の限りを利用して自分がやりやすい方向
にしていけばいいことです。

独立系の講師の方の塾も素晴らしいものがあります。

・宮嵜さんのみやざき塾。

流石です・・・熱血漢には定評があります。

・大澤さんのダイナマイト。

めちゃ面白い。学習は楽しくなくっちゃ。
私も大賛成です。都市計画は特に圧巻です。

・右手さんの渋谷会。

こちらは知性派そしてイケメン。
権利関係のわかりやすさはピカイチ。


そして、私の方は宅建学習相談になります。

独学での学習計画、分析、学習フォロー、メンタルフォローを中心に行います。

もちろん、通信講座・通学講座を利用されている方のフォローも行います。

セミナーや出前出張の都度相談です。

私のポリシーは、一度決めたことを安易に変えないこと。

これが、学習を長続きさせたり宅建学習を面白くさせるコツです。

そのためにも、自分が選択できるだけの、
考えるに必要なだけの情報を集める、
資料を集めることは必要です。

ただし、他人の意見にながされすぎないこと。

あなたの道は、あなたが決めてこそ、あなたの人生です。

この宅建ブログでは、
あなたを固定の型にはめることを勧めていません。

自分の型は、自分自身で自由につくる。

そのヒントが、この宅建ブログから得られればそれでいいと考えています。

そして、どうしても自分で決められない時、
第三者のアドバイスがほしい時、
学習に行き詰った時には声をかけてください。


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