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解答

電子書籍宅建直前期シリーズ第四弾です。

◎タイトル
宅建試験本番!10の解答テクニックとコツ:戦術を決めて実行することが合格への最短距離

試験と言えば、最低限のテクニックが必要になります。
それを知っていることと知らないでは差がでます。

試験本番で調子よくいけば何の問題もないのですが、
やはり、そこは本試験。

普段とは違う状況になりやすいのです。
普段だったら・・・できている問題を落とす。
ささいな問題を・・・・間違ってしまう。

宅建試験では1点が重要になります。
得点は1点の積み重ねであり、その1点に泣くケースが多いのです。

そのため、試験後ボーダーライン上にきやすくなるのです。
仮にそうなったとしても、結果的に合格する側に回るためには・・・
とれる1点をしっかりと押さえておくことです。


特に、独学をされている方には必見です。

もちろん、予備校や塾に通われている方にも参考になる内容です。

これから、模試シーズンでの宅建試験当日へ向けてのシュミレーションで、まずは活用してください。

そして、最終的には本試験で実践してください。

以下、アマゾンに掲載した内容です。

・・・アマゾンからの転載・・・

宅建試験でのテクニック、一見不要のようですが、最低限マスターしておくことがあります。

宅建試験は時間との勝負。
スピーディにかつ正確さが必要です。

そのためにも、一定の基本ルールのもとに、試験問題との対応法を決めて、
テクニックとコツを踏まえた上で対処していく。

これだけでも勘違いやミスがなくなり、あなたの宅建合格に貢献します。

特に、独学者の方にとっては情報が少ないものです。

是非、本書を利用してあなたの理想の得点を得るための戦術にご活用ください。

あなたの宅建合格を祈念いたします。


【目次】
第1章 宅建本試験での基本戦術決め
・本試験での基本戦術のルール化
・試験問題の解く順番を決める
・マークシート転記のタイミングを決める               

第2章 5つの問題解法テクニック
・問題を解く上での基本ルール      
・解法テクニック編1☆問題の意図を明確に識別
・解法テクニック編2☆選択肢の記号化と問題文との照合
・解法テクニック編3☆未確定問題の選択肢の絞込み
・解法テクニック編4☆未確定数チェック、マークシート、未確定の対処
・解法テクニック編5☆運命を決める総点検

第3章 絞込み以外の5つの対処のコツ
・対処のコツ1☆個数/組合せ問題の対処
・対処のコツ2☆国語問題としての対処
・対処のコツ3☆迷った場合の対処
・対処のコツ4☆解けない問題の対処
・対処のコツ5☆最終手段の対処
・対処のコツおまけ☆相関図の活用

・・・アマゾンからの転載ここまで・・・

販売価格は1コイン100円です。

文章量も手頃な量なので、電車の中などでさくっと読めますよ。

※購入は以下のリンクよりお願いいたします。

本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
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平成28年宅建試験に関して、新しいアンケートを5つ同時にスタートします。

まずは例年実施している項目です。
1)平成28年宅建試験において、あなたが問題を解かれた順番について

2)平成28年宅建試験において、マーク転記のタイミングについて

毎年、初受験される方にとって迷うところです。
そのため、例年アンケートをとって次年度以降の宅建受験生に活かせるように
しています。

1)について、 
平成27年の結果です。
(投票数:32票)
・宅建業法      10件  (31.2%) 
・権利            3件  (9.4%) 
・法令上の制限  6件  (18.8%) 
・5点免除問題 13件  (40.6%) 

過去3年間です。
【平成26年】
(投票数 68票)
・宅建業法    19件  (27.9%) 
・権利関係    16件  (23.5%) 
・法令上の制限   6件  (8.8%) 
・税・その他    2件  (2.9%) 
・5点免除問題  25件  (36.8%) 

【平成25年】
(投票数 121票)
・宅建業法 40件 (33.1%)
・権利関係 24件 (19.8%)
・法令上の制限 12件 (9.9%)
・税        1件 (0.8%)
・5点免除問題 44件 (36.4%)

【平成24年】
(投票数 146票)
・宅建業法      56件  (38.4%) 
・権利関係      30件  (20.5%) 
・法令上の制限 15件  (10.3%) 
・税           3件  (2.1%) 
・5点免除問題  42件  (28.8%) 


5点免除問題から解かれている方の割合が増えてきたのが近年の特徴です。
ここ数年は5点免除問題の難易度は下がっているため、
この方法は有効になっています。
やはり、今年もそうでしたね。


「宅建業法」
受験票の性別がちがっていました。採点は間違いないですか
(50歳代/女性/埼玉)

しかし いきなり難しくて20問解き終わったら2時になってました
(50歳代/女性/埼玉)

宅建業法→法令制限→税・その他→権利です。
宅建業法に時間がかかりすぎてしまいました・・・
(40歳代/女性/広島)

自信のある宅建業法から解いてリズムをつける
(40歳代/男性/愛媛)

「権利関係」
5問免除のうち、統計(問48)をちら見して、一番得点源の権利関係から。
でも、今年は最難問の科目だったので、いつもより時間がかかりました。
(50歳代/男性/東京)

「法令上の制限」
48.49.50解いて法令上の制限に移ります!
(20歳代/女性/愛知)

法令上の制限→税・その他→業法→五問免除→民法
(40歳代/女性/京都)

権利関係は最後にしたくて、問15から行いました。
法令上の制限は暗記の部分も多く始めに行う利点もあると思います。
(30歳代/男性/愛知)

権利は一先ず飛ばして、直前まで数字を暗記していた「法令上に制限」からスタートしました。
(50歳代/男性/鹿児島)

「5点免除問題」
いつもは業法からですが、いきなり個数問題だったので、
心を落ち着かせる必要あり、50問から解きました(笑)
(40歳代/男性/大阪)

まずは統計。それから、宅建業法、5点免除、法令、税、権利の順で解きました。
マークは、最後まとめて。
(40歳代/男性/兵庫)

50問→1問の順番で解きました。
(50歳代/男性/神奈川)

最後から解き始めました。業法で予想外に時間がかかり、焦りました。
(40歳代/女性/東京)

5点免除から、宅建業法、法令制限、権利関係と解きました。
今年は宅建業法が個数問題が多くて、焦りましたが、
何とか時間内に終わりました。
41点でしたが、結果には満足しています。
(30歳代/男性/愛知)

求めているのが○か×、個数問題が幾つあるか確認してから、5点免除問題を解きはじめました
(40歳代/男性/神奈川)

問50から順番に。迷う問題は後回し。とにかく全問に目が通せるようにしました。
マークシートはその都度に記入。
最後に問題に書き込んだ解答とマークシートをチェックしました。
(40歳代/男性/愛知)

統計から解いて残り5問免除→法令制限→税他→宅建業法→権利関係の順番です。
(50歳代/男性/兵庫))

あなたはどうでしたか?

こちらから投票お願いいたします。




次に2)についてです。

平成27年の結果です。
(投票数:23票)
・1問ずつ転記した        19件  (82.6%) 
・分野ごとに転記した       2件  (8.7%) 
・ある程度解答してから転記した  2件  (8.7%) 

過去3年間までさかのぼります。
【平成26年】
(投票数 40票)
・1問ずつ転記した       24件  (60.0%) 
・分野ごとに転記した       3件  (7.5%) 
・ある程度解答してから転記した   9件  (22.5%) 
・一番最後にまとめて転記した      4件  (10.0%) 

【平成25年】
(投票数 66票)
・1問ずつ転記した          40件 (60.6%)
・分野ごとに転記した         6件 (9.1%)
・ある程度解答してから転記した  5件 (7.6%)
・一番最後にまとめて転記した  15件 (22.7%)

【平成24年】
(投票数 101票)
・1問ずつ転記した                    71件  (70.3%) 
・分野ごとに転記した        5件  (5.0%) 
・ある程度解答してから転記した 11件  (10.9%) 
・一番最後にまとめて転記した   14件  (13.9%) 


宅建士試験初年度とあってか、平成27年は1問ずつ転記の割合が圧倒的に多かったです。

平成27年のコメントから転載します。

「1問ずつ転記した」
自宅で模試を解いたときチェック忘れというケアレスミスをしてたので
 1問ずつ祈るように塗りつぶしました
(50歳代/女性/埼玉)

まとめてする意味あるの?
(40歳代/男性/大阪)

これ以外は考えられません
(40歳代/女性/東京)

一問ずつ転記してもマークミスがあるのに、まとめて転記するともっとマークミスが増えそうです。
もしマークがずれていたらと思うと怖いです(笑)
(30歳代/男性/愛知)

1問ずつマーク、科目を移るごとにチェック、最後に通しで再チェック
(ここで1問マークミスを発見)
(50歳代/男性/東京)

一問ごとマーク、最後に再度確認。
(50歳代/男性/兵庫)

時間が無くなった時の事を考えると「まとめて転記」はぞっとしたので1問ずつ転記しましたが、
毎回マークシートをいったり来たりするのも効率悪いと感じました。
まとめて転記の練習しとけば良かった。
(30歳代/男性/愛知)

転記ミスを防ぐのが一番の理由です。
わからない問題でも、一応感でマークしました。
(後で直すにしても、マークされている事に安心感がありました。)
(50歳代/男性/鹿児島)

「分野ごとに転記した」
最後だと、あとまわしにした部分まで間違えてマークしそうになるので分野ごとに転記しました
(40歳代/男性/神奈川)

あなたはどうでしたか?
こちらから投票お願いいたします。



最後に3つ、新規の質問項目を設けました。
時間が余りました?
解答を修正しましたか?

ケアレスミスは何問ありましたか?

こちらの方もご協力お願いいたします。
 


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宅建試験 に参加中!

新しいアンケートを二つ同時にスタートします。

1)平成27年宅建試験において、あなたが問題を解かれた順番について

2)平成27年宅建試験において、マーク転記のタイミングについて


毎年、初受験される方にとって迷うところです。
そのため、例年アンケートをとって次年度以降の宅建受験生に活かせるように
しています。


1)について、
平成26年の結果です。
(投票数 68票)
・宅建業法    19件  (27.9%)
・権利関係    16件  (23.5%)
・法令上の制限   6件  (8.8%)
・税・その他     2件  (2.9%)
・5点免除問題  25件  (36.8%)


平成25年の結果です。
(投票数 121票)
・宅建業法    40件 (33.1%)
・権利関係    24件 (19.8%)
・法令上の制限 12件 (9.9%)
・税          1件 (0.8%)
・5点免除問題 44件 (36.4%)


平成24年の結果です。
(投票数 146票)
・宅建業法     56件  (38.4%)
・権利関係     30件  (20.5%)
・法令上の制限 15件  (10.3%)
・税           3件  (2.1%)
・5点免除問題 42件  (28.8%)


平成23年の結果です。
(投票数 193票)
・宅建業法      90件  (46.6%)
・権利関係      35件  (18.1%)
・法令上の制限 15件  (7.8%)
・税               3件  (1.6%)
・5点免除問題 50件  (25.9%)


平成22年の結果です。
(投票数 127票)
・宅建業法       57件  (44.9%)
・権利関係       33件  (26.0%)
・法令上の制限 13件  (10.2%)
・税           1件  (0.8%)
・5点免除問題 23件  (18.1%)


5点免除問題から解かれている方の割合が増えてきたのが近年の特徴です。
ここ数年は5点免除問題の難易度は下がっているため、
この方法は有効になっています。


平成26年のコメントから転載します。
「宅建業法」
やっぱり業法です。正解でした。
(50歳代/女性/広島)

やはり簡単なのからやるのがセオリーかと。おかげで権利関係で1時間近く時間がとれました。
(40歳代/男性/大阪)

記憶が鮮明な内に確実に特典するため
(50歳代/男性/千葉)


「権利関係」
はじめから順番に解くのが自分の性格にあっています。
(60歳代/男性/千葉)

権利関係が一番自信あったので普通に頭から。
(40歳代/女性/千葉)

100%自信の区分所有法解いて業法へマン管と管業取得しているため
(50歳代/男性/埼玉)

脳が疲れる前に難問に挑む。
(50歳代/男性/福岡)


「法令上の制限」
5点免除者です。法令→税他→業法→権利35点ですので合格しているかな。
2014宅建フェスティバルではいっちゃん先生、ご講義ありがとうございました。
(50歳代/男性/千葉)


「税・その他」
統計からはじめ、その後は解きやすそうな問題を探しながら解いていきました。
(50歳代/男性/東京)


「5点免除問題」
免除、法令、税他、業法、権利
(40歳代/男性/群馬)

お願い32点来て!
(50歳代/女性/東京)

統計から法令、業法、最後に権利で39点でした
(30歳代/女性/神奈川)

統計から始めて、業法→制限→免除→権利関係。思考混乱が抑えられ、良い結果でした。
(30歳代/男性/東京)


ケツからアタマにむかって解きました。マークは最後にまとめて。
(30歳代/男性/埼玉)

去年は1→50問と順番に解いて撃沈したため、今年は早めに解ける免除科目・業法から解き始めました。
解く順番というのは関係ないようで以外と関係あるのかもしれません。
(20歳代/男性/東京)

統計→5問免除→宅建業法→法令上の制限→税・その他→権利関係の順です。
(40歳代/男性/北海道)

統計・免除・業法・法令・権利
(40歳代/男性/岡山)


統計を覚えているうちに解き、勢いでそのまま解き続け次に業法と法令を解いた
(40歳代/女性/富山)

統計から解きました。まず1点確実にとろうと考えました。
(40歳代/女性/群馬)

ただ、今年は建物で面食い問題を出してきたので、出題者も後ろから解く受験生が増えたと思って対策してきたんでしょうね。
(30歳代/男性/埼玉)

統計から入って5点免除終わらせてから業法、法令、税・その他、最後に権利関係とやりました。結果は32点で業法じっくりやり過ぎて却って迷いが生じたかもです。
(50歳代/男性/東京)

あなたはどうでしたか?

こちらから投票お願いいたします。




次に2)についてです。
平成26年の結果です。
(投票数 40票)
・1問ずつ転記した           24件  (60.0%)
・分野ごとに転記した           3件  (7.5%)
・ある程度解答してから転記した  9件  (22.5%)
・一番最後にまとめて転記した    4件  (10.0%)


平成25年の結果です。
(投票数 66票)
・1問ずつ転記した               40件 (60.6%)
・分野ごとに転記した            6件 (9.1%)
・ある程度解答してから転記した 5件 (7.6%)
・一番最後にまとめて転記した  15件 (22.7%)


平成24の結果です。
(投票数 101票)
・1問ずつ転記した                     71件  (70.3%)
・分野ごとに転記した              5件  (5.0%)
・ある程度解答してから転記した 11件  (10.9%)
・一番最後にまとめて転記した   14件  (13.9%)


平成23年の結果です。
(投票数 131票)
・1問ずつ転記した                      75件  (57.3%)
・分野ごとに転記した               5件  (3.8%)
・ある程度解答してから転記した   15件  (11.5%)
・一番最後にまとめて転記した     35件  (26.7%)
・時間がなくて、あわてて転記した  1件  (0.8%)


平成22年の結果です。
(投票数 96票)
・1問ずつ転記した             70件  (72.9%)
・分野ごとに転記した                 1件  (1.0%)
・ある程度解答してから転記した    7件  (7.3%)
・一番最後にまとめて転記した     18件  (18.8%)
・時間がなくて、あわてて転記した  0件  (0.0%)


1問ずつ転記の割合が圧倒的に多かったですが、
徐々に分散していっています。


平成26年のコメントから転載します。

「1問ずつ転記した」
1,以外はありえない
(40歳代/男性/群馬)

まとめて…は時間切れがちょっと怖いです。
(50歳代/女性/東京)

転記ミスを避けるため。
(50歳代/男性/福岡)

マークミスを減らすため(最後に確認を実施)
(50歳代/男性/千葉)


「分野ごとに転記した」
普段の自分とは別のひとになった気持ちで 慎重に慎重にやりましたが 不安です。
(40歳代/女性/群馬)

試験前に模試受けてみて、老眼のせいでマークがしづらくなっているという深刻な事実に気がつき愕然としました。
それで1問ずつマークする方法はそもそも採れなくなってしまったので、
1分野終わる毎に転記するようにしました。
(50歳代/男性/東京)


「ある程度解答してから転記した」
見開きページごとに、マークをした。
(30歳代/男性/東京)

集中して解いて、脳が疲れたら休憩を兼ねてマーク。その繰り返しでやりました。
(30歳代/女性/神奈川)

問題文見開きごと。ページをめくる手間とマーク用シャープを持ち替える手間を省く。
(40歳代/男性/岡山)

基本的に問題用紙とにらめっこし、試験時間残り45分くらいになったら全問終わっていなくてもマークを埋めていきました。
一気に埋めた方が時間を有効に使えると思いましたからね。
(30歳代/男性/埼玉)


「一番最後にまとめて転記した」
問題文を読んで解くのに集中できるので。
(60歳代/男性/千葉)

最後にマークをしながら自分なりの怪しい問題を再度考察し絶対にこれ!と確信してマークしていった
(40歳代/女性/富山)


あなたはどうでしたか?

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宅建アンケート第二弾の結果を転載します。

まずは、問題を解いた順番についてのアンケート結果です。

1)平成26年宅建試験において、あなたが問題を解かれた順番は?

投票数:68票
・宅建業法      19件 (27.9%)
・権利関係      16件 (23.5%)
・法令上の制限 6件 (8.8%)
・税・その他 2件 (2.9%)
・5点免除問題 25件 (36.8%)

参考までに平成25年・24年のアンケート結果も記載します。

【平成25年】

投票数:121票
・宅建業法        40件  (33.1%) 
・権利関係       24件  (19.8%) 
・法令上の制限 12件  (9.9%) 
・税                     1件  (0.8%) 
・5点免除問題  44件  (36.4%) 

【平成24年】

投票数:146票
・宅建業法       56件  (38.4%) 
・権利関係       30件  (20.5%) 
・法令上の制限 15件  (10.3%) 
・税                3件  (2.1%) 
・5点免除問題   42件  (28.8%) 

各項目ごとのコメントです。

宅建業法
やっぱり業法です。正解でした。
50歳代女性広島

やはり簡単なのからやるのがセオリーかと。
おかげで権利関係で1時間近く時間がとれました。
40歳代男性大阪

記憶が鮮明な内に確実に得点するため
50歳代男性千葉

権利関係
はじめから順番に解くのが自分の性格にあっています。
60歳代男性千葉

権利関係が一番自信あったので普通に頭から。
40歳代女性千葉

100%自信の区分所有法解いて業法へマン管と管業取得しているため
950歳代男性埼玉

脳が疲れる前に難問に挑む。
50歳代男性福岡

法令上の制限
5点免除者です。
法令→税他→業法→権利35点ですので合格しているかな。
2014宅建フェスティバルではいっちゃん先生、ご講義ありがとうございました。
50歳代男性千葉

税・その他
統計からはじめ、その後は解きやすそうな問題を探しながら解いていきました。
50歳代男性東京

5点免除問題
免除、法令、税他、業法、権利
40歳代男性群馬

お願い32点来て!
50歳代女性東京

統計から法令、業法、最後に権利で39点でした
30歳代女性神奈川

統計から始めて、業法→制限→免除→権利関係。
思考混乱が抑えられ、良い結果でした。
30歳代男性東京

ケツからアタマにむかって解きました。
マークは最後にまとめて。
30歳代男性埼玉

去年は1→50問と順番に解いて撃沈したため、
今年は早めに解ける免除科目・業法から解き始めました。
解く順番というのは関係ないようで以外と関係あるのかもしれません。
20歳代男性東京

統計→5問免除→宅建業法→法令上の制限→税・その他→権利関係の順です。
40歳代男性北海道

統計・免除・業法・法令・権利
40歳代男性岡山

統計を覚えているうちに解き、勢いでそのまま解き続け次に業法と法令を解いた
40歳代女性富山

統計から解きました。まず1点確実にとろうと考えました。
40歳代女性群馬

ただ、今年は建物で面食い問題を出してきたので、
出題者も後ろから解く受験生が増えたと思って対策してきたんでしょうね。
30歳代男性埼玉

統計から入って5点免除終わらせてから業法、法令、税・その他、
最後に権利関係とやりました。
結果は32点で業法じっくりやり過ぎて却って迷いが生じたかもです。
50歳代男性東京

5点免除から解く方が年々増えていますね。
続いて宅建業法です。
どちらが正解とも言えないので、自分に即した方法でいいと思います。

コメントいただいた方、ありがとうございました。


次に、マーク転記のタイミングについてのアンケート結果です。

2)平成26年宅建試験において、マーク転記のタイミングは?

投票数:40票
・1問ずつ転記した     24件 (60.0%)
・分野ごとに転記した    3件 (7.5%)
・ある程度解答してから転記した 9件 (22.5%)
・一番最後にまとめて転記した   4件 (10.0%)

こちらも参考までに平成25年・24年のものを記載します。

【平成25年】

投票数:66票
・1問ずつ転記した                    40件  (60.6%) 
・分野ごとに転記した                  6件  (9.1%) 
・ある程度解答してから転記した 5件  (7.6%) 
・一番最後にまとめて転記した  15件  (22.7%) 

【平成24年】

投票数:101票
・1問ずつ転記した                     71件  (70.3%) 
・分野ごとに転記した              5件  (5.0%) 
・ある程度解答してから転記した 11件  (10.9%) 
・一番最後にまとめて転記した    14件  (13.9%) 

各項目ごとのコメントです。

1問ずつ転記した
1,以外はありえない
40歳代男性群馬

まとめて…は時間切れがちょっと怖いです。
50歳代女性東京

転記ミスを避けるため。
50歳代男性福岡

マークミスを減らすため
(最後に確認を実施)
50歳代男性千葉

分野ごとに転記した
普段の自分とは別のひとになった気持ちで 慎重に慎重にやりましたが 不安です。
40歳代女性群馬

試験前に模試受けてみて、老眼のせいでマークがしづらくなっているという
深刻な事実に気がつき愕然としました。
それで1問ずつマークする方法はそもそも採れなくなってしまったので、
1分野終わる毎に転記するようにしました。
50歳代男性東京

ある程度解答してから転記した
見開きページごとに、マークをした。
30歳代男性東京

集中して解いて、脳が疲れたら休憩を兼ねてマーク。
その繰り返しでやりました。
30歳代女性神奈川

問題文見開きごと。
ページをめくる手間とマーク用シャープを持ち替える手間を省く。
40歳代男性岡山

基本的に問題用紙とにらめっこし、試験時間残り45分くらいになったら
全問終わっていなくてもマークを埋めていきました。
一気に埋めた方が時間を有効に使えると思いましたからね。
30歳代男性埼玉

一番最後にまとめて転記した
問題文を読んで解くのに集中できるので。
60歳代男性千葉

最後にマークをしながら自分なりの怪しい問題を再度考察し絶対にこれ!
と確信してマークしていった
40歳代女性富山


マーク転記は性格がよくでますね。
自分が一番やりやすいやり方で転記する。
これに最終的にはつきました。

たくさんのコメントありがとうございました。
来年の受験生のために、貴重な資料として使わせていただきます。


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ブログネタ
平成25年宅建合格 に参加中!

昨夜の週刊住宅の速報から一夜があけました。

平成25年宅建試験合格発表日の朝を迎えました。

合格基準点33点。

改めて本当に良かった。

今年の首都圏の朝はしっかりと晴れていますよ。

まずは合格された方、本当におめでとうございました。

今まで頑張ってきたことが成果につながったわけですから、
本当にうれしいことと思います。


早い方ですと、合格証書が配達されている方も中にはいると思います。
順次届くと思いますので、楽しみにお待ちくださいね。


それにしても、合格基準点33点、合格率15.3%。

まずまずの・・・・嬉しい結果です。


合格基準点がわかって後の焦点は、
問6がどうなったかでしたが・・・

問6の正解は?

4のみでした。


こちらは昨年とは違い、
4で決まりかの流れどおりの結果となりました。


できれば、32点になってほしいとの思いだけは残りました。
合格率から判断すると、32点はかなりのボリューム層だったとも
言えます。

もう少し合格率が上がって32点になっていれば・・・


疑義問題だけは来年はなくしてもらいたいですね。


試験前から長らくこのブログを読まれていた方へ。


本当に長期にわたりご愛読いただき、ありがとうございました。

進む道は分かれることになりましたが、
合格された方は今まで読んでくれて頂いたことに大変感謝いたします。

微力ながらもあなたのお役に立てたことうれしい限りです。

また残念な方にとって今後リベンジを果たされるなら、
当ブログが少しでもあなたの学習の心の支えになれれば大変光栄なことです。


来年以降スタイルを変えていきます。
今までどおりの流れではなくなりますが、
今後ともよろしくお願いいたします。


また、試験後、多くの方と出会いました。
メッセージをくれた方、コメントされた方だけでなく、
ROM専の方も含めて本当にありがとうございました。

昨年までのように盛り上がったブログとは決して言えませんでしたが、
最後にコメントをくれたことについては
感謝申し上げます。


最後に、今後当ブログでは合格者に向けては登録実務講習について紹介していきます。


また、ちらっと前述しましたが、
このブログ・・・来年はもっと様変わりする予定です。


後日告知しますが、このブログも転換期を迎えており、
軸足はフェイスブックや電子書籍やメルマガの方にもっていきます。


ブログについてはメインからサブ的役割に変えていきます。


今後の取り組みの中で、
また新しい方とのご縁ができれば大変うれしいことです。


それでは、本当に最後に、
合格者の皆さん、本当に合格おめでとうございました。


本日は勝利の美酒に酔いしれてください。


そして、最後に読者全てのみなさん大変お疲れ様でした。

あなたに読んでもらえたことに大変感謝します。

ありがとう。

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