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逆転合格

あなたは、既に令和4年宅建士試験合格を諦めていませんか?
宅建シーズンが始まったばかりなのに、いきなりの質問です。

毎年、宅建士試験において、実力は?なのに合格される方がいます。
宅建士試験後において、自己採点が合格基準点未満なのに合格される方がいます。
私自身、宅建ブログにて15年の経験がありますが、嬉しい意味での予想外の結果は往々にして起きるているのです。
運が良かったといえばそれまでですが、でもこの強運は厳しい人生を生き抜くためには必須なことです。

・最後まであきらめなかった
・学習材料/ポイントを絞り込んで徹底的にやった
・マークミスをいい方に間違った。
・自己採点でのカウントを間違った。
・問題の解答記入とマークシート記入に差異があった。

などなど、要因はあれこれ考えられますが、ここで大事なのはあなたもその強運を引き寄せることなのです。
強運は、舞い込んでくるのを待っているだけでは、なかなか来てくれません。
宝くじ以上に確率は悪いかもしれません。

では確率をあげるにはどうするか?
引き込む工夫をすることです。
運は、自ら引き込み、そしてはぐくむことができるものだと思います。

運は真剣に必要としている・・・
そして引き込む努力をしている人に舞い降りる可能性が高くなります。

もちろん、中には日頃意識してはいないけど、結果的には行動や考え方がそうしている方もいます。
勝利の女神はときにはきまぐれです。
そのきまぐれを味方につけるのも、あなたの実力のうちですね。

場合によっては、コインの表か裏かの判断で人生に大きく影響する場面もあるはずです。
そういうときの選択眼も、日頃の積み重ねだと思います。

選択の場面は、試験であれば、思い描いた展開と違った場合、その場面が急に登場します。
そういうとき、瞬時に運も味方につけると有利な結果になりやすいですね。

基本は、王道での余裕の合格ですが、苦戦しても土俵際で粘り、最後は不合格をうっちゃって合格という勝利をもぎとる。
こういう姿勢が運を招き、逆転合格につなげます。
あなたにも、そのチャンスはあるはずです。

ですから、例え現時点での合格確率が低くても合格を諦めないでくださいね。

令和3年宅建士試験が終了して1週間がたちました。

例年であれば、主要予備校+αの合格推定点を継続して掲載するのですが、一昨年よりやめました。
住宅新報社と特定講師の予想掲載もやめました。

ただ、どうしても合格基準点がどうなるのかボーダーラインの方にとっては気になると思いますので、参考まで過去の例を紹介します。
過去、いろんなドラマがありました。

温故知新・・・

突然、イレギュラーなことが起こっても慌てないためにも知っておいて下さい。

私がこのブログを開設した年に、いきなりイレギュラーなことが起きました。
平成18年・・
最後まで複数回答肢になる可能性を示差していたのは、1社だけでした。
もちろん大手予備校ではありません。
(あの4校ではありません)

最終的に2つの解答の可能性を示していたのは予備校としては、日ビ法だけでした。
試験後に特設サイトもできましたが、発表の段階では完全に終息していたのです。
(実際には、複数正解の可能性を最後まで示唆していたのは、日ビ法とこのブログだけです。)
結果は、複数正解肢

ちなみに、その時の状況をブログ過去記事より転載します。

・・・・平成18年の記事転載ここから・・・・

『平成18年宅建試験☆某県の合格基準点のフライング!!』

平成18年宅建試験前日に、あっけない結末を迎えてしまいました。

某県県報号外による合格基準点が34点と判明してしまいました。
この号外が間違いとは考えにくいので、ほぼ確定と言って間違いないと思います。

前日に、こんな形で判明するとは、今年の受験生は本当にお気の毒に思います。

自己採点34点以上の方も、素直には万歳とは言えないと思います。

そのネックになっているのが、論議をよんだ49問目にあります。
現状日ビ以外の各予備校は4肢を正解としていますが、3肢正解または3肢と4肢正解の可能性も残っていると思います。

合格基準点はわかったしまいましたが、機構側の正解解答の発表によっては、思いも寄らない展開がある可能性があります。

・・・・平成18年の記事転載ここまで・・・・

何と、フライングがあり合格基準点が前日に判明してしまったのです。
この時点で自己採点33点の方は駄目になるのですが、私は可能性を信じたのです。

結果は、3肢と4肢の複数正解。
よって、自己採点33点で3肢が正解だった方も合格したのでした。
一旦、突き落とされてジェットコースターのように再急浮上・・・
大変な平成18年でした。

令和3年宅建試験(10月試験)の最終的な結論は12月1日にしかわからない現実に変わりはありません。
今年の状況をみれば平成18年のような複数正解は起こる可能性はありません。
ボーダーの方にとっては、はっきりしない状況が続くことはお気の毒ですが現実の姿です。
ただ、もっと予想外のことが起きた年もありますので、次週以降紹介したいと思います。

心情的には34点になってほしいですね。
いやそうあってほしい。

毎年思うことですが、1点下がるだけで多くの方に笑顔が届きます。
試験が終わった後は、どうしても1点でも下がって多くの方に笑顔が届いてほしいとなるわけです。

ラガーマン精神です。
ラグビーワールドカップ日本代表や各国選手から学びましたよね。

ノーサイド・・・

試験前のブログやメルマガ・電子書籍では、絶対にボーダーに来ちゃダメですよと口を酸っぱくして書いていますが、宅建試験後にはやはりボーダーの方の心情を考えてしまうわけです。

今年こそは・・・
今年こそは・・・
奇跡的な結末もたまにはいいのでは?
と考えてしまうのです。

令和元年は、そういえば大方の予想に反して予備校最下限の35点で着地しました。
自信をもって37点と主張していたサイトもありましたね。

令和3度目の宅建試験・・・
東京オリンピック後の宅建試験です。
高い合格基準点ではなく・・・高い合格率でもいいのでは?
今後、宅建士を最も必要とする可能性が出てきます。
その需要と供給バランスを整えるために・・・合格率が上がってほしいものです。

今年は宅建士として7回目の試験。
願うことなら、昨年以上の合格率になってほしいですね。

一人でも多くの方に、合格の吉報を!
宅建士試験合格!!

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・最後まであきらめなかった
・学習材料/ポイントを絞り込んで徹底的にやった
・マークミスをいい方に間違った。
・自己採点でのカウントを間違った。
・問題の解答記入とマークシート記入に差異があった。

などなど、要因はあれこれ考えられますが、ここで大事なのはあなたもその強運を引き寄せることなのです。
強運は、舞い込んでくるのを待っているだけでは、なかなか来てくれません。
宝くじ以上に確率は悪いかもしれません。

では確率をあげるにはどうするか?
引き込む工夫をすることです。
運は、自ら引き込み、そしてはぐくむことができるものだと思います。

運は真剣に必要としている・・・
そして引き込む努力をしている人に舞い降りる可能性が高くなります。

もちろん、中には日頃意識してはいないけど、結果的には行動や考え方がそうしている方もいます。
勝利の女神はときにはきまぐれです。
そのきまぐれを味方につけるのも、あなたの実力のうちですね。

場合によっては、コインの表か裏かの判断で人生に大きく影響する場面もあるはずです。
そういうときの選択眼も、日頃の積み重ねだと思います。

選択の場面は、試験であれば、思い描いた展開と違った場合、その場面が急に登場します。
そういうとき、瞬時に運も味方につけると有利な結果になりやすいですね。

基本は、王道での余裕の合格ですが、苦戦しても土俵際で粘り、最後は不合格をうっちゃって合格という勝利をもぎとる。
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ですから、例え現時点での合格確率が低くても合格を諦めないでくださいね。

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令和2年宅建試験本番に向けて、不安で心が折れそうな方へのエール
今回は4回目です。

本日が最終回になりました。
こうしていろんな企画投稿が最終回を向かえると、多少センチメンタルな気分になります。

でもあなたにとっては、これからが本番。
私の最後の力を振り絞って、あなたにエールを贈ります。
今週の平日の学習はしっかりとできましたか?
本当にやろうと思ったら、学習時間はそれなりの時間を確保できているはずです。

学習不足で不安に思う前に、とにかく学習しましょう。
まずは頭で難しく考えずにアクションを起こすことです。

直前期になると、いろんなネットからの情報が飛び交ってきます。
見ていれば魅力的に映るものも当然です。
でもそれに惑わされないことです。
魅力的なものには棘(とげ)があります。

簡単に楽にできることには、その反動が大きいです。
無料なものには無料なりの理由があります。

直前期は、しっかりと自分の足元をみること。
これが一番大事です。

2本の足でしっかりと自分が歩んできた宅建学習の大地に立つことです。
浮気者は、絶対に勝利の女神から好かれません。
時間は有限です。
その限られた時間にネットをさ迷い、そして自分の心まで迷わせてしまう。

これだけは絶対に避けましょう。
例え学習不足で不安だとしても、自分の歩んできた足跡を絶対に無駄にしないでください。

これこそが自分が自分自身に対して納得して、自信をもって誇れる頑張った自分への証であり本物の合格です。

確かに何でもいいから合格さえすればいい。
これはこれでいいのですが、やはり私はプロセスを大事にしてほしいと思います。

宅建合格はあなたの目標の一つにすぎません。
宅建合格だけで燃え尽きるわけにはいきます。
その後のことが一番大事なのです。
ですから、イメージングにおいても宅建後のイメトレをいれています。

これからは益々世の中の厳しさが増していきます。
いろんな顧客といろんな業界の方と接している私にはひしひしと伝わってきます。

その長い厳しいかもしれない道のりを力強く生きていくために、是非あなたに心の強い人になってほしいのです。
宅建受験をそのきっかけにしてほしいのです。

不安に悩むあなただからこそ、私は大きく人間的に成長するチャンスがあると思います。

苦しい経験をした人ほど、人の痛みがわかります。
失敗を多く経験した人ほど、這い上がりのパワーは素晴らしいです。

不安をすぐに楽にする手段はあるかもしれません。
でもあくまでも一時的な一過性のものです。

是非不安な気持ちにあなたの力で打ち勝ってください。
そのためのこのブログです。

このブログには、沢山の穏やかな優しい気持ちの方が温かい目でみています。
不安な気持ちは、あなだけはないです。
みんな何かしらの不安を抱えています。

あなたの宅建に関する不安、今現在の不安、将来に向けた不安、このブログをみている心の友が分散して共有していることを忘れないでください。

あなたは、一人ぼっちじゃない。
同じ独学の仲間でいるんですよ。
もちろん、予備校学習の方も同じブログを通じてつながっています。

だから、不安に負けずまずは最初の関門を乗り越えてください。
10月18日日曜日、宅建試験の舞台に自信を持って臨んでください。

それまで、私も精一杯応援します。
今までの合格者、このブログの卒業生も多数応援しています。

この時期になると思い出したように覗きにきてくれる卒業生がいます。
(暖かく見守ってくれてありがとう)

忘れないでください。
あなたは決して一人じゃない。
絶対に負けないで!

PS.今日も応援クリックありがとうございました。

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今日は、9月21日です。

令和2年宅建試験まで後27日になりました。

平成21年受験では、この時期のブログの読者はリベンジの方が多かったです。
前年の宅建試験が予想より合格基準点が下がらなかったため、リベンジすることになった方が多かったためです。

平成22年受験では、前年の合格率が願いかなって上がったため、ボーダー上の沢山の方が救われ、リベンジ受験の比率は前年より下がりました。

平成23年受験では、合格基準点が36点となり、かつ合格率も下がったために、平成21年受験同様にリベンジ受験の方が多くでました。

平成24年受験では、合格基準点が33点となり、当初合格予想が上側だったため、喜びの合格の方が結果的に増えました。
リベンジの方も多く合格できたと思います。

平成25年受験では、前年同様の合格基準点33点となり、悲喜こもごもの結果となっています。

平成26年受験では、宅建主任者試験の最後にふさわしく、合格率もあがり合格基準点は前年より1点下がる32点となりました。

平成27年受験では、宅建士としての最初の試験として注目されました。
宅建業法に個数+組合せ問題が増え、合格率も前年よりさがり、合格基準点も更に1点下がる結果となります。

平成28年受験では、宅建士として2回目の試験、前年通りの難易度が予想されましたが、結果は軟化。
宅建主任者試験同様に難易度が変化することがわかった試験でした。
合格基準点も35点になりました。

平成29年受験では、宅建士として3回目の試験、問題の再びの難化も予想されました。
結果は前年より少しだけ問題が難化?したこともあり、合格基準点が1点だけ下がる予想もされましたが、前年通りの35点で決着しました。
合格率も0.2%だけ前年を上回りました。

平成30年受験では、28年・29年より試験の難易度が落ちたことと、受験生の出来が予想よりも良いためついに37点・38点到来かと言われました。
結果は、平成29年より2点あがった37点になりました。
合格率は前年同様の15.6%でした。

そして今年令和元年では、大方の36点着地予想に対して35点で着地しました。
予想サイトによっては、37点を出していたところもあります。
35点の可能性を示せたのは当サイトだけでした。
これも長年のサイト運営実績から来る物です。

今年は宅建士として6度目の試験です。
令和として2度目の試験です。

今年は、コロナ禍の中で2度の試験が行われます。
それだけに、読みにくいですね。
いずれにしても、合格基準点が37点になる前提で最後の追い込みをして下さいね。
難易度が下がれば、ちょっとしたミスが致命傷になります。
ケアレスミス、判断ミスの確率をさげましょう。

さて、リベンジの方だけでなく初受験の方も含めて、今学習不足などで厳しい状況におかれている方への逆転合格に向けての私からの熱いメッセージです。


【逆転合格に向けてのメッセージ】
今現在、まだ合格レベルに達せられていないあなた。
模試で結果のよくなかったあなた。
基本問題を間違え自信をなくしかけているあなた。
人と比較して、自分のふがいなさを感じているあなた。
本番に自信のないあなた。
理由はないけどなんとなく毎日が不安になってくるあなた。

自信をもって言います。
あなたにも合格するチャンスは、大いに残されています。
なぜなら、あなたはまだ合格を諦めていないからです。

勝負の世界では下駄をはくまで結果はわかりません。
ビジネスの世界でも大型物件の内示が出て受注だと喜んでいたのに、正式発注は出ず失注。

マラソンでも38kmまでトップを独走してても、39km時点で失速し、トップを明け渡しただけでなくメダルにも手がとどかない。

ゴルフでもロングホールを2打でグリーンにインさせても、パットで大たたきすれば終わりです。

そこで視点を180度変えてみてください。
上記と逆の立場で、逆の展開を考えたらどうでしょうか?

ビジネスの世界で他社に内示が出て失注寸前。
社内からは責められ八方塞。
でも、最後のプレゼンで成功し大逆転受注する。

マラソンで2位グループで虎視眈々とスタミナ温存、
トップが落ちてきたところで、勝負のラストスパートでトップでゴールイン。

ゴルフで、第3打がグリーン手前のバンカーにつかまったけど、
見事リカバリーショットで、チップインバーディー。

逆転は、現実に沢山起こります。
だからこそ、今のあなたにもチャンスはあるのです。

「宅建試験まで後27日しかない、絶対間に合わないよ。」
→いえ、あきらめなければ合格の可能性はなくなりません。
 逆にいえば、後27日もあると考えてください。


今日が宅建試験日当日ではありません。
10月もこれからです。
やる気になって必死でやれば、いくらでもチャンスは残されているのです。

逆転合格は、信じて最後の最後まで諦めずに頑張る人のみ権利があります。
最後まで、喰らいつく勇気がある人に栄光の合格は舞い降りるんです。
諦めない人に、勝利は微笑みます。

幸運は待っていてもつかめません。
白馬の王子様は向こうからは絶対にやってきません。
自分から手を伸ばしてつかみ取りにいくのです。
自分が出会うチャンスを作るのです。

ですから自分から、残り27日間を自分のものにする努力をしてください。
今はまだ、自分で切り開く時間が残されています。
十分残されています。

そんな最後まであきらめないあなたに、逆転合格の栄冠が授かることと私は固く信じます。

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