宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

◎ブログニュース
1)令和3年宅建試験自己採点結果投票受付中!
  ※投票はこちらから
   ↓   ↓
  http://blog.takken-get.com/archives/52318443.html

2) トピックス
 ●noteで各種マガジン配信中です。
『軍師『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン入門編』
 https://note.com/iccyan/m/mc51b99b1568d

『『黒田官兵衛』の戦略を今の時代に活かすマガジン(実践編』
 https://note.com/iccyan/m/m7faff6892e7a

3)マガジン紹介
●宅建独学ペースメーカーマガジン登録受付中
 初月無料です。
 単発記事を読むことも可能です。
 学習のモチベーション維持に活用下さいね。
   ↓    ↓
 https://note.com/iccyan/m/m6591c7db5979

3)メルマガ紹介
●中高年向け支援マガジン・・是非、購読して下さいね。
『一木秀樹の中高年支援マガジン☆未来を切り開く方法』
  まぐまぐより毎週金曜日発行
  購読費 550円/月
  詳細と申込はこちらから
   ↓    ↓
  https://www.mag2.com/m/0001688139.html

速報


住宅新報社から速報が流れました。

合格基準点36点
合格率13.1%

36点以上を自己採点で取られた方・・・
まずはおめでとうございます。

本当におめでとうございます。

最後の確認は、9:30からの不動産適正取引推進機構のホームページより行って下さいね。

宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


住宅新報社から速報が流れました。

合格基準点38点
合格率17.6%

38点以上を自己採点で取られた方・・・
まずはおめでとうございます。

本当におめでとうございます。

最後の確認は、9:30からの不動産適正取引推進機構のホームページより行って下さいね。

令和2年宅建士試験合格を目指して、1クリック応援お願いします。
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで合格祈願、応援お願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


先週火曜日に、不動産適正取引推進機構より、インターネットでの平成29年度宅建試験申込受付速報が発表されています。

平成19年は、40,769人
平成20年は、43,707人
平成21年は、45,713人
平成22年は、45,501人
平成23年は、47,065人
平成24年は、51,053人
平成25年は、52,776人
平成26年は、55,434人
平成27年は、58,200人
平成28年は、54,743人

そして、平成29年は、58,678人
速報値ですが、平成27年を再び上回りましたね。
昨年はインターネット申込が減少しただけに、本来の流れになったと言えます。
この時点で想像すると、今年の申込み者数は昨年より増えそうですね。

各都道府県のインターネット申込み状況をみてみますと、相変わらず東京がダントツに多いですね。
唯一の1万人超えです。(13,756人)

次の神奈川が6,197人ですから相変わらず2倍強ですね。

続いて、大坂、埼玉の順です。
これも、例年と同じ状況です。

もちろん、都道府県別に合格者を決定するわけですから、どこで受験しようとも合格率は変わりません。

試験会場の大きなところではどうしても人数が沢山いますので、ついつい人の多さを意識しがちになります。

人の多さに唖然としてしまうと、もう敵の術中にはまってしまいます。
こうなると、普段の実力が全くだせない精神状態でのスタートとなります。

これは絶対に避けなくてはいけないことです。


私自身が経験したことですからよくわかります。

申込者数・受験者数とは所詮数値です。

自分の学習意欲やヤル気を高めるために活用すれば、あなたにとってプラスになります。
ですから、必ずプラス思考で活用してくださいね。

最後に郵送申込は本日限りです。
本日の消印が必要になりますので、もし申込がまだの方は郵便局があいている時間帯に
処理してくださいね。
仮に窓口が終わっていても時間外受付をしている局もありますので、
あわてないように・・

本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


<
本日もブログを読んでいただきありがとう。感謝をこめて・・
↓   ↓
人気ブログランキングへ


ダブルで必勝宅建合格祈願!
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


今週月曜日に、不動産適正取引推進機構より、インターネットでの平成28年度宅建試験申込受付速報が発表されています。

平成19年は、40,769人
平成20年は、43,707人
平成21年は、45,713人
平成22年は、45,501人
平成23年は、47,065人
平成24年は、51,053人
平成25年は、52,776人
平成26年は、55,434人
平成27年は、58,200人

そして、平成28年は、54,743人。
速報値ですが、昨年より3,000人以上現象しています。
この時点で想像すると、今年の申込み者数は昨年よりも減りそうですね。

平成21年→平成22年が横ばいでしたが、それ以降は増加していました。
そして、ついに峠を越えた印象ですね。

各都道府県のインターネット申込み状況をみてみますと、相変わらず東京がダントツに多いですね。
唯一の1万人超えです。(12,757人)

次の神奈川が5,808人ですから相変わらず2倍強ですね。

続いて、大坂、埼玉の順です。
これも、例年と同じ状況です。

もちろん、都道府県別に合格者を決定するわけですから、どこで受験しようとも合格率は変わりません。

試験会場の大きなところではどうしても人数が沢山いますので、ついつい人の多さを意識しがちになります。

人の多さに唖然としてしまうと、もう敵の術中にはまってしまいます。
こうなると、普段の実力が全くだせない精神状態でのスタートとなります。

これは絶対に避けなくてはいけないことです。


私自身が経験したことですからよくわかります。

申込者数・受験者数とは所詮数値です。

自分の学習意欲やヤル気を高めるために活用すれば、あなたにとってプラスになります。
ですから、必ずプラス思考で活用してくださいね。

宅建ブログへの応援よろしくお願いします!
↓   ↓
人気ブログランキングへ


資格ブログの方も応援よろしくです
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


ブログネタ
宅建試験 に参加中!



不動産適正取引推進機構より、8月6日に平成26年宅建試験申込受付状況の速報版が発表されました。

平成19年が260,633人、
平成20年が260,591人、
平成21年が242,281人、
平成22年が228,194人、
平成23年が231,759人、
平成24年が236,350人、
平成25年が234,303人、
そして平成26年が238,242人。

思ったよりはふえませんでしたが、それでも約4,000人は増えたことになります。

流石に、今年が主任者としての最後の試験になりますので、かけこみ受験もいたでしょう。

例年気になる講習修了者は今年はどうでしょうか?

平成19年の37,739人、
平成20年が42,841人、
平成21年が40,663人、
平成22年が37,515人、
平成23年が38,845人、
平成24年が40,144人、
平成25年が41,696人、
そして平成26年が、44,679人。

こちらは予想通り、実務にタッチされている方が大幅に増加したことになります。

ネット申し込みの比率ですが、
平成23年が19.9%、平成24年が20.3%、平成25年が22.5%。
今年が23.2%。
ほぼ横ばいですね。

さて、受験率はどうなるでしょうか?

ここ9年の全体での受験率は、
 平成15年 80.7% → 平成16年 80%
→平成17年 80.2% → 平成18年 80.6%
→平成19年 80.5% → 平成20年 80.4%
→平成21年 80.8% → 平成22年 81.7%
→平成23年 81.4% → 平成24年 80.9%
→平成25年 79.4%

平成18年〜20年の間に0.1%づつの減少していましたが、平成21年は一転、0.4%戻しました。そして、平成22年は0.9%アップ、その後、減少に転じます。

折からの不況と資格の必要性が高まっているので、
受験率が更に高くなったものと思われます。

今年が仮に、平成25年と同じ受験率だとすると、
平成26年の受験者数の見込みは、189,164人となります。

仮に、合格率が昨年と同じ15.3%だとすると合格者は28,942人。

合格率がどうなるかで合格者数は大きく変わってきます。

受験率は宅建試験後、合格率は合格発表後にしかわかりませんから、あくまでも仮の話です。

実際は、今年受験率があがる可能性もあると思われますし、合格率については毎年願うことですが、少しでも高い合格率になってほしい、そして一人でも多くの方が合格してほしい。

合格2


その願いは一緒です。

いずれにしても今は、逆転合格を目指す方は36点、少し余裕をもっての合格を目指す方は40点を目標に頑張ってください。
 
今年の自分の目標達成・宅建合格に向けて、応援クリックよろしくお願いします!
↓   ↓
人気ブログランキングへ


資格ブログ村への応援もお願いします。
↓  ↓
にほんブログ村 資格ブログへ
にほんブログ村


↑このページのトップヘ