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LEC

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宅建学習期間最短合格を狙うためのお勧めテキストは?


「2017年版どこでも宅建士 とらの巻」


直前期物として・・・
短期学習に・・・

私が勧めているのはLECの定番「どこでも宅建とらの巻」です。

このブログでも、1ヶ月短期集中学習での合格を目指される方の推奨テキストして紹介しているものです。

もちろん、今の時期から1ヶ月学習にポイントを絞る必要はありませんので、それ以外の活用でも十分効果を発揮できるテキストです。


◎出る順宅建テキストだけでは量が多すぎて・・
・こんな風に感じる方は、大事なエッセンスが詰まったとらの巻で大事なことを先に押さえる。
 その後に、通常の出る順に立ち返る。
 こんな使い方もありだと思います。

◎権利関係が苦手・・
・とらの巻は、とてもわかりやすいので、読めば権利関係の苦手意識が薄れるかもしれません。
 権利関係の苦手克服のためだけに使う。
 こんな活用の仕方もありです。

◎法令上の制限でわかりにくいところが・・
・解法のポイントがわかりやすいので、同じ例がない場合もありますが参考になるはずです。


宅建学習に出る順シリーズを使われてる方にとっては、大事なサブテキストになります。

使い方によっては虎の巻をメインテキストにし、出る順をサブテキストにする。

こういうやり方もできます。

是非、そろえてみることをお勧めます。


また、出る順シリーズ以外のテキストを使用されている方には不要でしょうか?
いいえ、そんなことはないです。

逆に、出る順以外のテキストを使っている方にこそお勧めです。

・違うエキスのテキストを追加する。
・宅建学習の慢性化した学習の活性化のために活用する。

もちろん、とらの巻も使ってこそ活きてきます。

ここでいう使うとは・・・
何も端から端まで全部活用するという意味ではないですよ。
あなたにとっての必要な項目、必要なポイントだけを活用する。

それでこそ、とらの巻きです。

贅沢に使うのがポイントです。

折角買ったのだからもったいないといって、隅から隅まで読み倒すのはやめましょうね。
(1ヵ月だけの学習の活用の方法とは違ってきます。)

<特徴>
【1】2017年法改正に完全対応!
【2】短期間で勉強する方向けに、試験で問われる大切な知識をまとめました。
【3】A・B・Cの3段階で重要度を表示。
【4】理解を助ける豊富な図表、合格のエッセンスをまとめた『とらの巻』コーナー等を収録。
【5】問題演習のリンク先として、弊社の『出る順宅建士 ウォーク問過去問題集』関連ページを掲載。
【6】暗記すべき超重要知識を、別冊付録『とらの子』にも一挙収録。

   *アマゾン説明文より引用

2017年版どこでも宅建士 とらの巻
東京リーガルマインド LEC総合研究所 宅建士試験部
東京リーガルマインド
2017-05-24




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平成29年宅建資格受験に向けて☆宅建通学講座の大手LECの二つの合格フルコース

LEC

言わずとしれた最大手です。

費用は予備校なので、それなりにかかります。
宅建講座の内容は全体を網羅しています。
ここの所の宅建試験では、細かい所もでたりしますので、
きっちりと一通り網羅して学習を希望されるならいいかもしれません。

それ故、あなたの学習教材の候補として検討しても損はないです。
ボリュームはそれなりになりますので完遂できることが必要です。

LECの宅建講座の中で定番の二つといえば、これしかありません。

1番人気・プレミアム合格フルコース

2番人気・パーフェクト合格フルコース 


【プレミアム合格フルコース】

教育給付金制度を利用できる方にとってもお勧めです。

ロングランコースです。
インプットとアウトプットをバランスよく教えてくれるので、
法律が本当に苦手な方、資格学習は始めての方、
一から教えてほしい方にとっては、一番まとまっていると思います。

その後「出た順必勝総まとめ講座」で、
超重要過去問を徹底演習。

8月下旬からは私も受けました
「全日本宅建公開模試」5回、そして、
本当に最後の「ファイナル模試」で最終チェックを行います。

おまけに、直前期は、
究極のポイント300攻略講座、
体育の日的中大予想会、直前かけこみ講座とフル装備です。
(全78回、模試付き)

まさにいたせりつくせりです。


費用は、2017年1月末までなら大変お得です。
通学(WEBフォロー)+音声DL・スマホ視聴可タイプ・会場受験(Web解説)で、
149,630円。

全部を通学活用する。
最も王道なコースです。
(一部Web)

もちろん、定番出る順も含まれています。

2017 出る順宅建 合格テキスト1〜3 
2017 出る順宅建 ウォーク問過去問題集1〜3 

※ご購入前には必ず【Web通信・音声ダウンロードの詳細(受講方法・動作環境など)】
 をご確認下さい


【パーフェクト合格フルコース】 

インプットとアウトプットの要所に的を絞ったシンプルなコースです。

コースの最初は、「スーパー合格講座」。
まずは、必要な知識のインプットです。

次に、分野別、これだけ演習総まとめ講座。
最後は、過去問題をベースとした「マスター演習講座」で、
一問一答(〇X問題)でアウトプットを徹底します。

模試(公開5回+ファイナル1回)もついています。

費用は、2017年1月末までの限定価格で
通学(WEBフォロー)+音声ダウンロード・スマホ視聴可タイプ【模試通学】で、
122,090円


私が受験当時はもっと高かったです。
こんなプランがあったら、
ひょっとしたら活用していたかもしれません。

これを高いとみるか安いとみるかは、
それぞれの立場によって違うと思います。
絶対に今年受からなくてはいけない・・・
合格必達をかせられている方にとっては、
選択肢の一つになりえると思います。

通学の場合、担当講師がだれになるかによります。
LECと言えば・・・Mさん。
Mさんであれば、楽しい講義になるでしょう。


給付金が利用できる方にとっては、費用が20%戻ってきますので、
実質の負担は少なくなります。

但し、一定の基準を満たさないと給付金がおりなくなるので、
注意してください。
(真面目に受講することが大切です。)


通信・通学講座活用で合格を手堅くしていくことも、
合格の最短コースであることには間違いありませんので、
受講を検討されている方は、定番LECの二つのシリーズも
検討の一つに入れてみてください。

詳しくは、LECのホームページをみてください。


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平成28年受験を考える☆宅建通学講座の大手LECの二つの合格フルコース

LEC

言わずとしれた最大手です。

費用は予備校なので、それなりにかかります。
宅建講座の内容は全体を網羅しています。
ここの所の宅建試験では、細かい所もでたりしますので、
きっちりと一通り網羅して学習を希望されるならいいかもしれません。

それ故、あなたの学習教材の候補として検討しても損はないです。
ボリュームはそれなりになりますので完遂できることが必要です。

LECの宅建講座の中で定番の二つといえば、これしかありません。

1番人気・プレミアム合格フルコース

2番人気・パーフェクト合格フルコース 


【プレミアム合格フルコース】

教育給付金制度を利用できる方にとってもお勧めです。

ロングランコースです。
インプットとアウトプットをバランスよく教えてくれるので、
法律が本当に苦手な方、資格学習は始めての方、
一から教えてほしい方にとっては、一番まとまっていると思います。

その後「出た順必勝総まとめ講座」で、
超重要過去問を徹底演習。

8月下旬からは私も受けました
「全日本宅建公開模試」5回、そして、
本当に最後の「ファイナル模試」で最終チェックを行います。

おまけに、直前期は、
究極のピント300攻略講座、
体育の日的中大予想会、直前かけこみ講座とフル装備です。
(全74回、模試付き)

まさにいたせりつくせりです。


費用は、2016年1月末までなら大変お得です。
通学(WEBフォロー)+音声ダウンロード・スマホ視聴可タイプ・会場受験(Web解説)で、
146,880円。

全部を通学活用する。
最も王道なコースです。
(一部Web)

もちろん、定番出る順も含まれています。

2016 出る順宅建 合格テキスト1〜3 
2016 出る順宅建 ウォーク問過去問題集1〜3 

※ご購入前には必ず【Web通信・音声ダウンロードの詳細(受講方法・動作環境など)】
 をご確認下さい


【パーフェクト合格フルコース】 

インプットとアウトプットの要所に的を絞ったシンプルなコースです。

コースの最初は、「スーパー合格講座」。
まずは、必要な知識のインプットです。

次に、過去問題をベースとした「マスター演習講座」で、
一問一答(〇X問題)でアウトプットを徹底します。

必要最小限の模試もついています。

費用は、2016年1月末までの限定価格で
通学(WEBフォロー)+音声ダウンロード・スマホ視聴可タイプ【模試通学】で、
119,340円


私が受験当時はもっと高かったです。
こんなプランがあったら、
ひょっとしたら活用していたかもしれません。

これを高いとみるか安いとみるかは、
それぞれの立場によって違うと思います。
絶対に今年受からなくてはいけない・・・
合格必達をかせられている方にとっては、
選択肢の一つになりえると思います。

通学の場合、担当講師がだれになるかによります。
LECと言えば・・・Mさん。
Mさんであれば、楽しい講義になるでしょう。


給付金が利用できる方にとっては、費用が20%戻ってきますので、
実質の負担は少なくなります。

但し、一定の基準を満たさないと給付金がおりなくなるので、
注意してください。
(真面目に受講することが大切です。)


通信・通学講座活用で合格を手堅くしていくことも、
合格の最短コースであることには間違いありませんので、
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宅建通学講座の大手LEC☆二つの合格フルコース

ブログネタ
宅建試験 に参加中!
LEC

言わずとしれた最大手です。

費用はそれなりにかかります。
但し日建さんより低めです。
宅建講座の内容は全体を網羅しています。

それ故、あなたの学習教材の候補として検討しても損はないです。
ボリュームはそれなりになりますので完遂できることが必要です。

LECの宅建講座の中で定番の二つといえば、これしかありません。

1番人気・プレミアム合格フルコース

2番人気・パーフェクト合格フルコース 


プレミアム合格フルコース

教育給付金制度を利用できる方にとってもお勧めです。

ロングランコースです。
インプットとアウトプットをバランスよく教えてくれるので、
法律が本当に苦手な方、資格学習は始めての方、
一から教えてほしい方にとっては、一番まとまっていると思います。

その後「出た順必勝総まとめ講座」で、
超重要過去問を徹底演習。

8月下旬からは私も受けました
「全日本宅建公開模試」5回、そして、
本当に最後の「ファイナル模試」で最終チェックを行います。

おまけに、直前期は、
究極の300直前ポイント講座、
体育の日予想的中講座、直前かけこみ講座とフル装備です。
(全67回、模試除く)

まさにいたせりつくせりです。


費用は、2015年1月末までなら大変お得です。
通学(WEBフォロー)+音声ダウンロードタイプ・会場受験(Web解説)で、
142,900円。

全部を通学活用する。
最も王道なコースです。
(一部Web)

もちろん、定番出る順も含まれています。

2015 出る順宅建 合格テキスト1〜3 
2015 出る順宅建 ウォーク問過去問題集1〜3 

※ご購入前には必ず【Web通信・音声ダウンロードの詳細(受講方法・動作環境など)】
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パーフェクト合格フルコース】 

インプットとアウトプットの要所に的を絞ったシンプルなコースです。

コースの最初は、「スーパー合格講座」。
まずは、必要な知識のインプットです。

次に、過去問題をベースとした「マスター演習講座」で、
一問一答(〇X問題)でアウトプットを徹底します。

必要最小限の模試もついています。

費用は、2015年1月末までの限定価格で
通学(WEBフォロー)+音声ダウンロードタイプ【模試通学】で、
114,750円


私が受験当時はもっと高かったです。
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これを高いとみるか安いとみるかは、
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合格必達をかせられている方にとっては、
選択肢の一つになりえると思います。

通学の場合、担当講師がだれになるかによります。
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Mさんであれば、楽しい講義になるでしょう。


給付金が利用できる方にとっては、費用が20%戻ってきますので、
実質の負担は少なくなります。

但し、一定の基準を満たさないと給付金がおりなくなるので、
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平成26年宅建試験☆主要予備校の状況はいかに?

ブログネタ
宅建試験 に参加中!
平成26年宅建試験の結果について、
主要予備校から解答速報が発表になりました。

権利関係に個数問題が1問でたりと意外なものもありました。

宅建業法での個数問題と組合せ問題も6問と1問、
昨年が4問と3問、一昨年が5問と2問ですから、
問題数としては同数での出題となりました。

このあたりも一昨年のように突然ではないので、
対策された方にはある程度、対応できたと思います。

法令上の制限で、またもや国土利用計画法が単独ででなかったのは
意外でした。

また、税は、不動産取得税が予想どおりの出題でした。

5問免除の難易度も、このところの試験と同様のようでした。

日建さんの総評にもありますように、
去年も一昨年もそうですが、過去問の大切さですね。
当ブログでも過去問中心の学習を推奨していましたが、
過去問で1肢1肢、解答・解説も含めて読み込む学習、
プラス繰り返し学習をしていれば、
去年同様合格ラインに達する正解にたどりつけたと感じます。

また、これも例年同様ですが初物に動じない姿勢も大事ですね。
見た目でペースをみだされる。

見慣れない問題への対処は、日々の積み重ねです。
宅建にとらわれず文章を読むことになれていることも
ここのところの宅建試験に言えることです。


さて、まずは、各校の合格推定点一覧です。
(平成26年10月19日21時30分現在)

◎TAC    33±1
◎日建学院 32点±1 
◎大原    未発表
◎LEC    33±1
 
大原さんの発表が予定より遅れています。
日建さんだけが下方での3点予想です。

解答については、今年は3社同一で、
今後没問がでないことを祈るのみです。

また、過去のように突然の誤記発表も困りますね。
このままで何事もないのが一番です。

3校をまとめると31点〜34点。

31点が1社で範囲内、
32点が3社で範囲内、
33点が3社で範囲内、
34点が2社で範囲内です。

昨年より1点絞られています。


いずれにしても、まずは受験者の正答率がどうなったかが鍵になりますので、
もう少し、正答率の発表をみる必要があります。

皆さんの自己採点の結果も気にかかるところです。

毎年のことですが、推定点発表は始まったばかりです。

自己採点結果によっては、辛い夜になる方もいると思いますが、
今後の動向に注意していきましょう。

また例年、試験直後は高めのイメージになります。
ネットに書き込みされる方も、高得点や合格の目安(36点以上)の方の
書き込みが多くなります。

そういうコメントをみていると、ボーダーラインの方には不安な気持ちも更に高まりが、
ぐっとこらえて、可能性を今は信じてみましょう。


平成25年は、問6が割れました。
主要予備校の予想は、TAC・大原・LECの33±1、
日建・ダイエックスの34±1、
の2つにわかれました。
結果的には、平成24点同様の33点になりました。

平成24年は、問5が割れました。
予備校の予想は大原とLECが主軸が35点、TACと日建とダイエックスが
主軸が34点。結果的には問5が複数正解となって33点でした。

平成23年は、全員正解の問題もあり、
結果的には2年連続の36点になりました。

平成22年は久々の合格基準点が36点となり、
かつ合格率も前年より下がったため残念な結末となりました。

平成19年は大きな波風はたちませんでしたが、
それでも試験直後は、36点でも不合格みたいな噂がでていました。
(結局は、35点が合格基準点です)

平成20年は予想より下方にはいきませんでしたが、
それでも、試験直後は高めの噂が流れました。
(合格基準点は33点)

平成18年は、問49が2肢正解となり33点→34点で思わぬ逆転合格が
でました。

平成21年は大方の予想がいい方にはずれ、
合格率が上がったことにより、より多くの方が喜ぶ結果となりました。
(合格基準点は33点)

だから、まだボーダーの方は簡単にあきらめないでくださいね。


自己採点後のあなたに毎度のお願いです。

1)自己採点結果アンケート
  自己採点結果を教えてください。
 


2)受験結果の感想アンケート
  試験が終わった今の感想を一言
 

3)受験結果アンケート
  当ブログでは、皆様の受験結果の生の声を求めています。
  コメントの形で、以下の内容を記入していただければ幸いです。
  平成27年受験の方へのためにも、ご協力お願いいたします。

『アンケート内容』

1.受験回数は?
2.試験問題に対しての印象は?
3.自己採点結果は?
4.受験した感想は?

4)あなたの合格体験記を募集します。
  是非、あなたの合格体験記書いてみませんか?
  ブログ掲載いたします。
  また、来年発刊の電子書籍にも掲載させていただきます。

5)最後は、もちろん二つのランキングへのクリックのお願いです。
  宅建合格を祈願して、合格を確信に変えるために、
  そして、このブログへの応援も込めて。

※今年は、これが一押しです。
 『宅建試験 みんなの解答をリアルタイム集計』
 リアルタイム集計、ありそうでなかったサービスです。
 解答の推移がわかりますので、とても参考になると思います。

 現在、解答受付中です。
 

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