宅建試験!初心者のための一発合格サイト

宅建士試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

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TAC

2018本試験をあてるTAC直前予想」が好評発売されています。
あなたは、もう購入されましたか?

無敵の宅建からはじまり、あてる宅建としては5年連続での販売になります。
TACさんなりに工夫を重ねられて、昨年のものとはまた趣が変わった状態に仕上がっています。

分析された予想問題(3回分)だけでなく、
本書を使ったプレミアムレクチャー(特別講義)を配信します。

 本書読者様限定で、8月中旬より配信予定となっております。
ぜひ、本書と合わせてご活用ください!

どんな内容か気になるところだと思います。
書店に行かれる方は直接みれば、わかると思いますが、
なかなか近くに書店が近くにない方は、そうもいかないですね。

アマゾンでのチラ見も最初だけなので、全体的にはみれないです。

そして、会員価格だと10%引きになること。

定価   1,728円(本体価格+税)
会員価格 1,555円(本体価格+税)

TACの書籍を別途使う方には、こちらの方がメリットあります。

もちろん、アマゾンでも購入できます。

ちなみに、アマゾンサイトより商品内容を引用します。

・・・説明文引用ここから・・・

特集としては(アマゾンから引用)

【18年本試験ズバリ出題論点】
ココからコレくらい出る! 出題ポイントを見渡せる「本試験出題論点 ひと目で分かる総まとめ」

☆特集2☆ 【2018宅建士 最重要テーマ・必勝対策!! 】
過去の「かぶり率と正答率」からはじきだす「2018本試験 最重要テーマ・必勝対策!! 」
蓄積されたデータに裏打ちされた「本試験で差がつく論点」です。

☆特集3☆
【TAC宅建士講座・講師陣が予想! 「入魂の一肢」】
第一線で活躍するTAC宅建士講師陣による「今年イチオシの出る一肢」とそのポイント解説を、
メッセージ付きで一挙公開! 

☆特集4☆
【カリスマブロガー&合格請負人・八人衆が贈る究極の「宅建士・攻略法」】
宅建士指導に情熱を燃やすカリスマ執筆陣がここに集結! 達人ならではのワザの伝授と
渾身の「直筆メッセージ」で迎え撃つ「宅建士の夏、合格の夏。」

♪その他の記事も充実♪
予想問題作成チーム代表講師による本試験分析と合格へのアプローチ法
⇒本試験の構造と問題の傾向を解読し、今年の合格にはなにが必要かを明らかにし、
「あてる」をどのように使えばよいか、合格のための予想問題の使い方を解説します。

★予想問題は3回分を収録!★
【実力診断シート・肢別の詳しくわかりやすい解説付き 】
TAC宅建士講座が総力を挙げて制作しました!
問題冊子は1回ごとに取り外せる「別冊式」、本番さながらの実戦演習ができます! 
解答解説にはA~Cの難易度も掲載。実力を確認しやすくなっています。

☆巻末付録【直前つめこみBOOK】☆
巻末には、試験会場に持っていける重要ポイント整理集「直前つめこみBOOK」も!
試験開始のギリギリ間際まで、ぜひ活用してください!

・・・・引用ここまで・・・・

内容としては盛りだくさんです。

独学の方を意識した内容になっています。

独学の方にとっては必要な情報が不足しているケースがありますので、その場合今回のテキストは有効になります。

予想問題は実力チェックのためだけに使用してください。
今がまだ学習途上であれば、8月か9月になってからの予想問題利用で構いません。
予想問題は実力チェックと基本問題や重要度の高い問題を落としていないかのチェックに活用下さい。

特集4では、カリスマブロガーの一人として、私も執筆しています。
特集4を利用するだけでも価値があると思いますし、
実力チェックのための予想問題集を購入するのであれば、お得な1冊になります。


○アマゾンでの購入はこちらから
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宅建通学講座を考えている方に、今回はTACについて紹介します。

TACは私自身でいえば、TAC出版さんが出された『無敵の宅建』『あてる宅建』
で6年間連続でお世話になっています。

TAC出版の編集担当の方は、とても熱い情熱をもって取り組んでいます。
宅建取引士の教科書など、新しいコンセプトものが登場したのもその影響かもしれません。
スッキリとあわせると人気テキストの中に2強として存在していますので、
ポイントはしっかりとおさえていると思います。

TAC出版と予備校のTACは系列は一緒でも別物かもしれませんが、
企業風土は同じ気もします。

その予備校のTACについては、駅に近いというイメージが強いです。

事実、私も大宮に住んでいる時に真っ先に予備校候補として
考えたのはTACでした。
最終的には、縁なくLECの公開説明会を聞きましたが、
もし私が住んでいた東口側にTACがあれば行っていた可能性は
あります。
(実際は、LECに行きませんでしたが・・・)

駅に近いということは、
特に平日、仕事後に通う場合がそういえると思います。
東京駅八重洲側すぐ近くにもTACはありますよね。
これは便利だと思いました。

そんなTACについて、まずは受講された方の声を紹介します。
(過去のものなので、参照程度に考えてください)

1.受講期間:平成21年4月〜平成21年10月
2.受講講座:週1マスター本科生(2時間半/1回)

3.受講してよかったこと:
  とにかく週1回学校へ行くという習慣になった。
  自習室が使えたこと。
  生講義なので、疑問点を先生に聞くことが出来たこと。

4.受講して感じたこと:
  学校へ行っていても自分で勉強しなければダメ。
  いろいろな理由があるとは思いますが、
  途中で来なくなってしまった方もいらっしゃいます。

5.受験生へのアドバイス:
  私は、結果1番得点が出来たのが宅建業法でした。
  宅建業法は得点源だと思いますので、
  がんばって勉強してください。
  6回目しかも年齢的に覚える能力も衰えてきた私でも
  受かったのですから大丈夫です。
  自分を信じて、1日少しずつでも勉強する習慣をつけてください。

通学の最大のメリットは、
上記にも書かれていますが学習を継続する習慣がつきやすいこと。
そして、わからないことはすぐに聞けることにあります。

TACの一番人気といえば、このコースです。

【総合本科生S】
量・時間ともにほどよいコースです。
限られた時間でムリ・ムダなく学習することができます。
このコースは、約半年間、週2回ペースで学習できます。

・カリキュラム 全52回

 基本講義 26回
 まとめ講義 4回
 ミニテスト
 基礎答練 4回
 トレーニングで復習
 解法テクニック 3回
 応用答練 3回
 直前対策講義 4回
 直前答練 4回
 全国公開模試 1回


教材の内容は、
◇入門講義レジュメ(3冊)
◇基本テキスト(4冊)
◇トレーニング(4冊)
◇ミニテスト(26回分)
◇まとめ講義レジュメ(4冊)
◇基礎答練問題・解答冊子(4回分)
◇解法テクニック講義レジュメ問題編・解析編(各3冊)
◇応用答練問題・解答冊子(3回分)
◇直前答練問題・解答冊子(4回分)
◇直前対策講義レジュメ(1冊)
◇全国公開模試問題・解答冊子
◇法律改正点レジュメ(1冊)
◇受講ガイド(1冊)

気になる費用は、
通学の場合は、教室講義又はDVD講義で161,000円。
教室+WEB講座で172,000円。

※2・13時点ではキャンペーン中で各講座1万円引きになっています。


教育訓練給付制度指定コースにもなっています。


TAC講座のフォロー面はどうでしょうか?

(教室講座のフォロー)

 ・音声ダウンロードフォロー
  音声DLフォローとは、教室講義の音声ファイル(WMA形式)や
  講義録ファイル(PDF形式)をインターネットから
  パソコンにダウンロードできるフォローシステムです。

 ・クラス振替出席フォロー
  仕事や大学の都合などで通常のクラスに出席できないときは、
  他のクラスの同一講義に振替えて出席できます。

 ・個別DVD振替フォロー(有料)
  欠席された講義を、TACのビデオブースにてフォローすることができ
  ます。

 ・追っかけフォロー
  開講日が過ぎてしまったクラスでも既に教室講座で行った講義を個別DVD講座で受講し、
  教室講座の講義日程に追いついたところから教室講座に合流することができます。

 ・クラス重複出席フォロー 
  1回出席した講義を再度受講したい場合、
  振替受講制度同様校舎に関係なく別クラスで再度受講できます。
  手数料・手続き等は不要です。

 
(個別DVD講座・個別DVD+Web講座のフォロー制度)

 休みの日は自宅近くのTACで受講したい!  
 そんな方のためのフォローです。

 ・校舎間自由視聴制度
  校舎間で自由に振替えて受講できます。
  平日は会社・大学の近くで、休日は自宅近くの校舎で受講するなど、
  フレキシブルに受講できます。

 ・個別DVD重複フォロー(有料)(要予約)
  一度受講した講義と同内容のカセットをTAC受付窓口でダビングし、
  ご自宅等で再度復習することができます(セルフサービス)。

 ・講義をもう一度受講したいという場合には、
  TACの個別DVDルームにて同一講義を再度受講することができます
  なお、講座の指定した講義に限ります。 

 ・講義録つき
  個別DVD講座でご視聴いただく講義映像の中の板書や配られたプリントが
  講義録として添付されます。

 ・教室出席フォロー
  本科生の方はお申込みのコースに含まれる答練に限り、
  教室講座に出席できます。
  本番さながらの臨場感を体験し、試験に備えてください。 

 ・質問カード
  学習に疑問はつきもの。
  疑問点は質問カードを利用して質問することができます。
  ※本科生の方は「i-support」の質問メールもご利用いただけます。

 ・選べる受講時間帯
  随時入学可
  午前9:30より3時間ずつの4つの時間帯を設定しています。
  ご自身の都合に合わせて予約の上ご覧になれます。
 (1) 9 :30〜12:30 (2)12:30〜15:30
 (3)15:30〜18:30  (4)18:30〜21:30


その他に音声DLフォローなどもあります。
かなりいたせりつくせりの対応です。

自宅近くや通勤経路上や勤務先近くにTACがある方、
是非検討の一つに入れてみてください。

また、近くにTACがない方でも通信講座もありますので、
考えてみてください。

いずれにしても、まずは、資料請求から検討してみてください。
詳細については、一度ホームページで最新の情報を確認の上で

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宅建をこれから受けようと考えている方にとって、
迷うのが宅建資格学習を独学にするか通学・通信講座を活用するかになります。

このブログでは、
独学者の方にとっての学習のペースメーカーとなるように、
またモチベーションの維持ができるように、
季節・学習時期・その人の学習期間に応じて、記事内容を変化構成しています。


独学ができるかどうかの関門は、第一に自己管理ができるかどうかになります。

自己管理の必要性は概ね以下の図式になります。

独学 > 通信講座 > 通学講座

もちろん、通学講座と言えども、
全く自己管理がいらないわけではありません。

受講している時はいいのですが、
一旦受講時間を過ぎると後は自由の身です。

学習は受講だけで、
それ以外の時間に学習を全くやらないのでは、
合格確率は間違いなく下がります。

最悪受講に通うのが億劫になり、途中放棄もないとは言えません。
また、どうしても仕事の関係でいけなくなる方も
中にはいると思います。

住まれている地区によっては、
そもそも通学する予備校がないところもあります。

そうなれば、選択肢は必然的に独学か通信講座になります。


通信講座の良いところは、
学習していく順番、ペースがはっきりとしています。

学習ペースをうまく組めない方にとっては、
独学より通信講座の方がやりやすいと思います。

独学の場合は、学習計画を市販テキスト・過去問を使って
自分なりに立てる必要があります。

このブログでもモデルプランは紹介していますが、
個人によって生活スケジュールや学習環境等が違いますので、
最終的には自分にあったものにアレンジする必要があります。

また計画は大胆すぎてもいけませんし、
逆に細かすぎても、途中で行き詰って計画倒れになりやすくなります。

そういう意味からも、
独学を選ぶ場合は、
自分の学習環境だけでなく、
自分自身の性格としっかりと向き合う必要があります。

今回受験の宅建が資格学習が初めてなのか?
それとも資格学習の経験ありなのか?

ここまで学習する環境から遠ざかっていたのか?
それとも資格以外で学習する機会があったのか?

以上のようなことも選択の要素になります。

宅建は、自己管理をして、
学習を継続していけば、独学で合格できる資格です。

1回での合格で考えた場合、費用面は概ね以下です。

独学 < 通信講座 < 通学講座

通学講座が高くて、独学が一番安い構図となります。

いずれにしても、
自分が宅建をとる目的、宅建取得後の姿、
資格取得へ向けてのファーストステップなのかなどを勘案して考えてみてください。

自分にとって何の要素を優先させるのか?

費用なのか?

学習期間なのか?

一発合格必達なのか?


迷ってる方は、まずは、通信講座・通学講座の資料集めをしてみてください。

資料請求は無料ですから、使わない手はありません。

主だった所を列記します。


 ・宅建受験生の口コミは良好です。
 ・いろんな場面で宣伝は強烈です。内容は初心者向けです。
 ・スクールは駅前に多いですね。テキストも独自性あり。
 ・最大手です。バリエーションが豊富です。

※一般予備校の資料請求は昨年末の記事を参考にしてください。


自分に合わせた学習方法、学習計画などがわからない方は相談ください。


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TAC出版での宅建の人気テキストといえば・・
宅建士の教科書です。

早速、2018年版がでています。
みんなが欲しかった! 宅建士の教科書 2018年度



3年前、初めて手にとったときはみやすく、わかりやすく、
ついに宅建塾を打ち破りテキストがでたか・・と衝撃的でした。

今までにない構成で使いやすさ、わかりやすさに主眼を置いています。
出版社のこだわりもわかりました。

ただ、宅建界にとっては目新しく斬新ですが、
FPで一世を風靡し、簿記で水平展開、
宅建は三番手の展開の中で動向をみていましたが、
以前程の魅力は感じられなくなりました。

但し、らくらく宅建塾、パーフェクト、出る順の三巨頭の中で大きな新風を吹かせてくれた
功績は大きいです。

TACさんで言えば、スッキリも個人的には好きなので、
宅建士の教科書と含めて5強といった感じですね。

宅建塾も一般書店では良い場所にどんと置かれている現実は変わりませんので・・・
ついつい買っちゃうのですね。
出版社の書店に対する営業力・・・ある意味立派です。


宅建士の教科書とスッキリで2枚看板にはなっていますが・・・
是非、受験生にとって、独学者にとって使いやすくて効果ある問題集への改善を期待しています。


さて、前述の宅建士の教科書に戻ります。

特に、女性受けはいいのではないでしょうか?

2018年版も、既に15件のレビューがつき概ね好評価です。
宅建のカテゴリーでのベストセラーにもなっています。
(2017年版は、期間中トータルで38件のレビューでした。
 その前は44件ですから・・・)

悪い方の評価もみると、
見づらいなどの意見がありました。
また、入門書である点の指摘にありました。
同様の指摘は、昨年もありましたので改善はされていないように感じます。

正直、宅建士の教科書1本で行くにはリスクがあると思います。
テキストを重視していく学習の方には、サブテキストを用意しておくことが安全ですね。

ただ、私は過去問重視を進めていますので、
その点から考えると、しっかりとした過去問集を用意(できれば一問一答)
すれば補完できると考えています。
(パーフェクト10年物や出る順など)

学習の主軸は、やはり過去問です。
しかもその過去問を4肢1問ではなく、4肢の1肢づつを1問と捉えて学習すること。

これにより、より効果がでてきます。

また、テキストを分断することには抵抗がある方には向きません。
(私もそのタイプです。)
抵抗がない方は、分断すれば電車の中でも持ち運びに便利になります。

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平成29年宅建試験が終了して1週間がたちました。

例年の如く、大原さんが変えてきました。
予想が早い場合、たまにあることなので珍しいことではありません。

各校の合格推定点一覧です。

●平成29年主要先推定点一覧
(平成29年10月22日21時00分現在)

◎TAC  34±1
◎日建学院 34点±1 
◎大原   32・33→33/34
◎LEC  34±1
◎大栄   33

◎宮嵜ブログ34(30%)、35(70%) 
◎水野ブログ34
◎住宅新報(10/17号) 34〜35点

ここ数年のことですが、主要予備校と2人の講師+新聞だけの予想だけ記載しています。

年によってはイレギュラーのことが起きます。

平成18年・・
最後まで複数回答肢になる可能性を示差していたのは、正直1社だけでした。
もちろん大手予備校ではないので念のため。

その平成18年、最終的に2つの解答の可能性を示していたのは日ビ法だけでした。
(結果は、複数正解)

平成23年もドラマがありました。
誤記問題が発生しましたが、それについて指摘していたところは、
全くありませんでした。
どこの予備校もなかったということです。
不動産適正取引推進機構から発表されるまでは、気がつかなったことになります。

また平成24年の複数正解を表明していたのも、どこもありませんでした。
(ネットスクールとLECのメルマガ?が3又は4でした。どちらということですから、
 複数正解の示差ではないですね)

平成18年は特設サイトもできましたが、発表の段階では終息していたのです。
それでも、複数正解。

よって、平成29年宅建試験の最終的な結論は11月29日にしかわからない現実に変わりはありません。

ボーダーの方にとっては、はっきりしない状況が続くことはお気の毒ですが現実の姿です。

心情的には33であってほしいですね。

いやそうあってほしい。
その可能性についても、後日検討してみたいと思います。

毎年思うことですが、1点下がるだけで多くの方に笑顔が届きます。
試験が終わった後は、どうしても1点でも下がって、多くの方に笑顔が届いてほしいとなるわけです。

ホイッスルがなると戦っていたアスリートが握手する。
その精神と一緒ですね。

試験の前のブログやメルマガ、電子書籍では、
絶対にボーダーに来ちゃダメですよと口を酸っぱくして書いていますが、
宅建試験後には、やはりボーダーの方の心情を考えてしまうわけです。

今年こそは・・・
今年こそは・・・
奇跡的な結末もたまにはいいのでは?
と考えてしまうのです。

今年は宅建士として3回目の試験。
願うことなら、昨年(15.4%)よりも合格率が上がってほしいですね。
できれば・・17%台。
合格率が上がれば33点の可能性も高くなります。

33点というと、平成21年の時を思い出します。

平成21年の33点は、下馬評では期待薄であっただけに、
当時を思い出すと衝撃的結末ではありました。
(事前にリーク情報が私の元に流れましたが、情報としては前日にアップできませんでした)
今でも週刊住宅の速報が、翌日に変わった途端の深夜に流れた瞬間を思い出します。

予備校の予想として好きなのは大栄さんです。
予備校として1点予想を貫いています。

数年前はは外しましたが、昨年・一作年・3年前とズバリと当てました。
1点予想だと当然外れることもあります。
前述の平成21年もその大栄さんが1点勝負で当てました。
(LECさんもあてたわけですが、3点予想ですからね・・・)

1点予想以外は、予想とはいえないと感じます。
個人的には、予想は1点にこだわってるところが好きです。
水野さんも男らしく1点予想に変えましたね。
(流石です。)

そして、大栄さんは今年は33点。

今年も、もちろん当たってほしい・・・
フレフレ大栄!

こいこい33!!

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