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宅建試験(宅地建物取引士資格試験)初受験やリベンジの方に、短期・中期・長期での宅建学習方法、独学学習・過去問学習のコツ、受験テクニック、学習サポートなど、宅建受験から合格後の宅建取引士証登録迄、幅広く総合的に紹介したブログです。 【Yahooカテゴリー登録サイト】

TAC

◎ブログ最新ニュース
●電子書籍新刊発売中です。
 『宅建士試験に1ヶ月独学で合格する方法(2017年版)』
   ↓     ↓
 https://www.amazon.co.jp/dp/B072JDF2J3

●3ヶ月学習に必須の学習指南書です。
 『宅建取引士試験!合格を一発で決めよう!!:
     3ヶ月で合格を勝ち取るための王道学習戦略』
  ↓     ↓
 http://goo.gl/FqcjKg

●夏の学習を書き抜くために・・
 『宅建合格!全受験生に贈る心からの応援歌〜不安・心配に打ち勝とう』
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 http://p.tl/p69w

●宅建メルマガ読者募集中!

 詳細と申込みはこちらから
   ↓   ↓
 http://blog.takken-get.com/archives/52231259.html

あてる宅建2017(TAC出版)☆現在販売中

「あてる宅建2017」が好評発売されています。
あなたは、もう購入されましたか?

無敵の宅建からはじまり、あてる宅建としては4年連続での販売になります。
TACさんなりに工夫を重ねられて、昨年のものとはまた趣が変わった状態に仕上がっています。

そして、何と今年は・・・
分析された予想問題(3回分)だけでなく、
本書を使ったプレミアムレクチャー(特別講義)を配信します。

 本書読者様限定で、8月中旬より配信予定となっております。
ぜひ、本書と合わせてご活用ください!

どんな内容か気になるところだと思います。
書店に行かれる方は直接みれば、わかると思いますが、
なかなか近くに書店が近くにない方は、そうもいかないですね。

アマゾンでのチラ見も最初だけなので、全体的にはみれないです。

そして、会員価格だと10%引きになること。

定価   1,700円(本体価格+税)
会員価格 1,555円(本体価格+税)

TACの書籍を別途使う方には、こちらの方がメリットあります。

もちろん、アマゾンでも購入できます。

ちなみに、TACサイトより商品内容を引用します。

・・・説明文引用ここから・・・

○多彩な執筆陣による充実の「巻頭特集」
(特集1)
【’17本試験ズバリ出題論点】
ココからコレくらい出る! 出題ポイントを見渡せる「本試験出題論点 ひと目で分かる総まとめ」

(特集2)
【2017宅建士 最重要テーマ・必勝対策!!】
 過去問かぶり率と正答率から、「民法」「宅建業法」「法令制限・その他」のそれぞれの最重要テーマをはじきだす! 
TACだからこそ! 蓄積されたデータに裏打ちされた「本試験で差がつく論点」を解説します!

(特集3)
【TAC宅建士講座・講師陣が予想!「入魂の一肢」】
 第一線で活躍するTAC宅建士講師陣による「今年イチオシの出る一肢」とそのポイント解説を、メッセージ付きで一挙公開!

(特集4)
【カリスマブロガー&合格請負人・八人衆が贈る究極の「宅建士・攻略法」】
 宅建士指導に情熱を燃やすカリスマ執筆陣がここに集結! 達人ならではのワザの伝授と渾身の「直筆メッセージ」で迎え撃つ「宅建士の夏、合格の夏。」

(特集5)
【大人気! TAC宅建士独学道場3コース「3シリーズ」各コースの担当講師が贈る 合格へのアプローチ法! 】
 平成28年本試験を解読し、今までの傾向に照らし合わせて徹底分析。
なにが同じでなにが違うか 今年の合格にはなにが必要か宅建士時代の本試験を斬る!
TAC宅建士独学道場3コース『みんなが欲しかった! 』『スッキリわかる』『わかって合格る』各コースの担当講師が、宅建士時代の本試験を鋭く分析します!

☆巻末付録【直前つめこみBOOK】☆
巻末には、試験会場に持っていける重要ポイント整理集「直前つめこみBOOK」も!
試験開始のギリギリ間際まで、ぜひ活用してください!

【 読 者 様 特 典 】 
★ 読者様限定のTAC情報会員に登録しよう! ★
 TAC情報会員にご登録いただくと、試験に関わる法改正点をまとめたレジュメ【法律改正情報】をお送りいたします。(7月末より送付予定)
 *ご登録には、書籍の裏表紙の下に記載されている「05」で始まる13桁の番号が必要です。
*登録期限2017年9月30日

・・・・引用ここまで・・・・

内容としては盛りだくさんです。

独学の方を意識した内容になっています。

独学の方にとっては必要な情報が不足しているケースがありますので、その場合今回のテキストは有効になります。

予想問題は実力チェックのためだけに使用してください。
今がまだ学習途上であれば、8月か9月になってからの予想問題利用で構いません。
予想問題は実力チェックと基本問題や重要度の高い問題を落としていないかのチェックに活用下さい。

特集4では、カリスマブロガーの一人として、私も執筆しています。
特集4を利用するだけでも価値があると思いますし、
実力チェックのための予想問題集を購入するのであれば、お得な1冊になります。




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「あてる宅建2017」(TAC出版)発売中

ことしもTAC出版より、「あてる宅建2017」が発売されています。
実力診断のための予想問題集3回分とあてる宅建独自の特集が光る他には
類をみないものです。

特集としては、

1)17本試験ズバリ出題論点
  重要論点が人目でわかるのは、独学の方にとってはありがたいですね。
  
2)2017宅建士 最重要テーマ・必勝対策!!
  最重要テーマをまとめてくれているのも、独学の方には有難いですね。

3)TAC宅建士講座・講師陣が予想!「入魂の一肢」
  流石に当たるかどうかはわかりませんが、参考にはなると思います。

4)大人気! TAC宅建士独学道場3コース「3シリーズ」各コースの担当講師が贈る 合格へのアプローチ法! 
    TAC出版人気シリーズ「うかる」「みんなが欲しかった」「スッキリ」の担当講師が
  今年の宅建を分析しています。

5)受験界のカリスマ・合格案内人八人衆が贈る究極の「宅建士・攻略法」
  あてる宅建の名物企画・・・今年も八人衆が独自の角度からアドバイスを送ります。
  私もその一人として執筆しています。

巻末付録は、直前つめこみBOOK付き。

是非、活用してみてください。



  

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平成29年通信・通学講座の活用☆TAC編(TACの受講生の声より)

宅建通学講座を考えている方に、今回はTACについて紹介します。

TACは私自身でいえば、TAC出版さんが出された『無敵の宅建』『あてる宅建』
で5年間連続でお世話になっています。

TAC出版の編集担当の方は、とても熱い情熱をもって取り組んでいます。
その熱さは、松岡修三さんに匹敵するか、超えるかも?しれません。
宅建取引士の教科書など、新しいコンセプトも市場に投入してきました。

TAC出版と予備校のTACは系列は一緒でも別物かもしれませんが、
企業風土は同じ気がします。


その予備校のTACについては、駅に近いというイメージが強いです。

事実、私も大宮に住んでいる時に真っ先に予備校候補として
考えたのはTACでした。
最終的には、縁なくLECの公開説明会を聞きましたが、
もし私が住んでいた東口側にTACがあれば行っていた可能性は
あります。
(実際は、LECに行きませんでしたが・・・)

駅に近いということは、
特に平日、仕事後に通う場合がそういえると思います。
東京駅八重洲側すぐ近くにもTACはありますよね。
これは便利だと思いました。

そんなTACについて、まずは受講された方の声を紹介します。
(過去のものなので、参照程度に考えてください)

1.受講期間:平成21年4月〜平成21年10月
2.受講講座:週1マスター本科生(2時間半/1回)

3.受講してよかったこと:
  とにかく週1回学校へ行くという習慣になった。
  自習室が使えたこと。
  生講義なので、疑問点を先生に聞くことが出来たこと。


4.受講して感じたこと:
  学校へ行っていても自分で勉強しなければダメ。
  いろいろな理由があるとは思いますが、
  途中で来なくなってしまった方もいらっしゃいます。

5.受験生へのアドバイス:
  私は、結果1番得点が出来たのが宅建業法でした。
  宅建業法は得点源だと思いますので、
  がんばって勉強してください。
  6回目しかも年齢的に覚える能力も衰えてきた私でも
  受かったのですから大丈夫です。
  自分を信じて、1日少しずつでも勉強する習慣をつけてください。


情報をいただいた方、ありがとうございました。

通学の最大のメリットは、
上記にも書かれていますが学習を継続する習慣がつきやすいこと。
そして、わからないことはすぐに聞けることにあります。

TACの一番人気といえば、このコースです。

【総合本科生S】

量・時間ともにほどよいコースです。
限られた時間でムリ・ムダなく学習することができます。
このコースは、約半年間、週2回ペースで学習できます。

・カリキュラム 全52回

 基本講義 26回
 まとめ講義 4回
 ミニテスト
 基礎答練 4回
 トレーニングで復習
 解法テクニック 3回
 応用答練 3回
 直前対策講義 4回
 直前答練 4回
 全国公開模試 1回


教材の内容は、
◇入門講義レジュメ(3冊)
◇基本テキスト(4冊)
◇トレーニング(4冊)
◇ミニテスト(26回分)
◇まとめ講義レジュメ(4冊)
◇基礎答練問題・解答冊子(4回分)
◇解法テクニック講義レジュメ問題編・解析編(各3冊)
◇応用答練問題・解答冊子(3回分)
◇直前答練問題・解答冊子(4回分)
◇直前対策講義レジュメ(1冊)
◇全国公開模試問題・解答冊子
◇法律改正点レジュメ(1冊)
◇受講ガイド(1冊)

気になる費用は、
通学の場合は、教室講義で158,000円。
教室+WEB講座で169,000円。

通信の場合は、WEB講座で158,000円、
DVD通信講座で169,000円です。

※2・15時点ではキャンパーン中で各講座1万円引きになっています。


教育訓練給付制度指定コースにもなっています。


TAC講座のフォロー面はどうでしょうか?

(教室講座のフォロー)

 ・音声ダウンロードフォロー
  音声DLフォローとは、教室講義の音声ファイル(WMA形式)や
  講義録ファイル(PDF形式)をインターネットから
  パソコンにダウンロードできるフォローシステムです。

 ・クラス振替出席フォロー
  仕事や大学の都合などで通常のクラスに出席できないときは、
  他のクラスの同一講義に振替えて出席できます。

 ・個別DVD振替フォロー(有料)
  欠席された講義を、TACのビデオブースにてフォローすることができ
  ます。

 ・追っかけフォロー
  開講日が過ぎてしまったクラスでも既に教室講座で行った講義を個別DVD講座で受講し、
  教室講座の講義日程に追いついたところから教室講座に合流することができます。

 ・クラス重複出席フォロー 
  1回出席した講義を再度受講したい場合、
  振替受講制度同様校舎に関係なく別クラスで再度受講できます。
  手数料・手続き等は不要です。

 
(個別DVD講座・個別DVD+Web講座のフォロー制度)

 休みの日は自宅近くのTACで受講したい!  
 そんな方のためのフォローです。

 ・校舎間自由視聴制度
  校舎間で自由に振替えて受講できます。
  平日は会社・大学の近くで、休日は自宅近くの校舎で受講するなど、
  フレキシブルに受講できます。

 ・個別DVD重複フォロー(有料)(要予約)
  一度受講した講義と同内容のカセットをTAC受付窓口でダビングし、
  ご自宅等で再度復習することができます(セルフサービス)。

 ・講義をもう一度受講したいという場合には、
  TACの個別DVDルームにて同一講義を再度受講することができます
  なお、講座の指定した講義に限ります。 

 ・講義録つき
  個別DVD講座でご視聴いただく講義映像の中の板書や配られたプリントが
  講義録として添付されます。

 ・教室出席フォロー
  本科生の方はお申込みのコースに含まれる答練に限り、
  教室講座に出席できます。
  本番さながらの臨場感を体験し、試験に備えてください。 

 ・質問カード
  学習に疑問はつきもの。
  疑問点は質問カードを利用して質問することができます。
  ※本科生の方は「i-support」の質問メールもご利用いただけます。

 ・選べる受講時間帯
  随時入学可
  午前9:30より3時間ずつの4つの時間帯を設定しています。
  ご自身の都合に合わせて予約の上ご覧になれます。
 (1) 9 :30〜12:30 (2)12:30〜15:30
 (3)15:30〜18:30  (4)18:30〜21:30


その他に音声DLフォローなどもあります。
かなりいたせりつくせりの対応です。

自宅近くや通勤経路上や勤務先近くにTACがある方、
是非検討の一つに入れてみてください。

また、近くにTACがない方でも通信講座もありますので、
考えてみてください。

いずれにしても、まずは、資料請求から検討してみてください。
詳細については、一度ホームページで最新の情報を確認の上で
お申込みください。


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平成28年通信・通学講座の活用☆TAC編(TACの受講生の声より)

宅建通学講座を考えている方に、今回はTACについて紹介します。


TACは私自身でいえば、TAC出版さんが出された『無敵の宅建』『あてる宅建』
で3年間連続でお世話になっています。


TAC出版の編集担当の方は、とても熱い情熱をもって取り組んでいます。
その熱さは、松岡修三さんに匹敵するかも?
宅建取引士の教科書など、新しいテキストも市場に投入してきました。


TAC出版と予備校のTACは系列は一緒でも別物かもしれませんが、
企業風土は同じ気がします。


その予備校のTACについては、駅に近いというイメージが強いです。

事実、私も大宮に住んでいる時に真っ先に予備校候補として
考えたのはTACでした。

最終的には、縁なくLECの公開説明会を聞きましたが、
もし私が住んでいた東口側にTACがあれば行っていた可能性は
あります。
(実際は、LECに行きませんでしたが・・・)


駅に近いということは、
特に平日、仕事後に通う場合がそういえると思います。
東京駅八重洲側すぐ近くにもTACはありますよね。
これは便利だと思いました。


そんなTACについて、まずは受講された方の声を紹介します。


1.受講期間:平成21年4月〜平成21年10月
2.受講講座:週1マスター本科生(2時間半/1回)

3.受講してよかったこと:
  とにかく週1回学校へ行くという習慣になった。
  自習室が使えたこと。
  生講義なので、疑問点を先生に聞くことが出来たこと。


4.受講して感じたこと:
  学校へ行っていても自分で勉強しなければダメ。
  いろいろな理由があるとは思いますが、
  途中で来なくなってしまった方もいらっしゃいます。

5.受験生へのアドバイス:
  私は、結果1番得点が出来たのが宅建業法でした。
  宅建業法は得点源だと思いますので、
  がんばって勉強してください。
  6回目しかも年齢的に覚える能力も衰えてきた私でも
  受かったのですから大丈夫です。
  自分を信じて、1日少しずつでも勉強する習慣をつけてください。


情報をいただいた方、ありがとうございました。


通学の最大のメリットは、
上記にも書かれていますが学習を継続する習慣がつきやすいこと。
そして、わからないことはすぐに聞けることにあります。


TACの一番人気といえば、このコースです。


総合本科生S

量・時間ともにほどよいコースです。
限られた時間でムリ・ムダなく学習することができます。
このコースは、約半年間、週2回ペースで学習できます。


・カリキュラム 全52回

 基本講義    26回
 まとめ講義    4回
 ミニテスト
 基礎答練     4回
 トレーニングで復習
 解法テクニック  3回
 応用答練     3回
 直前対策講義  4回
 直前答練     4回
 全国公開模試  1回


教材の内容は、
◇入門講義レジュメ(3冊)
◇基本テキスト(4冊)
◇トレーニング(4冊)
◇ミニテスト(26回分)
◇まとめ講義レジュメ(4冊)
◇基礎答練問題・解答冊子(4回分)
◇解法テクニック講義レジュメ問題編・解析編(各3冊)
◇応用答練問題・解答冊子(3回分)
◇直前答練問題・解答冊子(4回分)
◇直前対策講義レジュメ(1冊)
◇全国公開模試問題・解答冊子
◇法律改正点レジュメ(1冊)
◇受講ガイド(1冊)


気になる費用は、
通学の場合は、教室講義で158,000円。
教室+WEB講座で169,000円。

通信の場合は、WEB講座で158,000円、
DVD通信講座で169,000円です。


*現在キャンペーン実施中なので、2016年3月31日までなら、
 何と10,000円割引となります。

教育訓練給付制度指定コースにもなっています。


TAC講座のフォロー面はどうでしょうか?


(教室講座のフォロー)

 ・音声ダウンロードフォロー
  音声DLフォローとは、教室講義の音声ファイル(WMA形式)や
  講義録ファイル(PDF形式)をインターネットから
  パソコンにダウンロードできるフォローシステムです。

 ・クラス振替出席フォロー
  仕事や大学の都合などで通常のクラスに出席できないときは、
  他のクラスの同一講義に振替えて出席できます。

 ・個別DVD振替フォロー(有料)
  欠席された講義を、TACのビデオブースにてフォローすることができ
  ます。
   (要予約、有料\500/1講義)

 ・追っかけフォロー
  開講日が過ぎてしまったクラスでも既に教室講座で行った講義を個別DVD講座で受講し、
  教室講座の講義日程に追いついたところから教室講座に合流することができます。

 ・クラス重複出席フォロー
  1回出席した講義を再度受講したい場合、
  振替受講制度同様校舎に関係なく別クラスで再度受講できます。
  手数料・手続き等は不要です。

 
(個別DVD講座・個別DVD+Web講座のフォロー制度)

 休みの日は自宅近くのTACで受講したい! 
 そんな方のためのフォローです。

 ・校舎間自由視聴制度
  校舎間で自由に振替えて受講できます。
  平日は会社・大学の近くで、休日は自宅近くの校舎で受講するなど、
  フレキシブルに受講できます。

 ・個別DVD重複フォロー(有料)(要予約)
  一度受講した講義と同内容のカセットをTAC受付窓口でダビングし、
  ご自宅等で再度復習することができます(セルフサービス)。

 ・講義をもう一度受講したいという場合には、
  TACの個別DVDルームにて同一講義を再度受講することができます
  (要予約、有料¥500(税込)/1講義)。
  なお、講座の指定した講義に限ります。

 ・講義録つき
  個別DVD講座でご視聴いただく講義映像の中の板書や配られたプリントが
  講義録として添付されます。

 ・教室出席フォロー
  本科生の方はお申込みのコースに含まれる答練に限り、
  教室講座に出席できます。
  本番さながらの臨場感を体験し、試験に備えてください。

 ・質問カード
  学習に疑問はつきもの。
  疑問点は質問カードを利用して質問することができます。
  ※本科生の方は「i-support」の質問メールもご利用いただけます。

 ・選べる受講時間帯
  随時入学可
  午前9:30より3時間ずつの4つの時間帯を設定しています。
  ご自身の都合に合わせて予約の上ご覧になれます。
 (1) 9 :30〜12:30 (2)12:30〜15:30
 (3)15:30〜18:30  (4)18:30〜21:30


その他に音声DLフォローなどもあります。
かなりいたせりつくせりの対応です。

自宅近くや通勤経路上や勤務先近くにTACがある方、
是非検討の一つに入れてみてください。


また、近くにTACがない方でも通信講座もありますので、
考えてみてください。

いずれにしても、まずは、資料請求から検討してみてください。


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TACは私自身でいえば、TAC出版さんが出された『無敵の宅建』『あてる宅建』
で3年間連続でお世話になっています。

TAC出版の編集担当の方は、とても熱い情熱をもって取り組んでいます。
その熱さは、松岡修三さんに匹敵するかも?
宅建取引士の教科書など、新しいテキストも市場に投入してきました。

TAC出版と予備校のTACは系列は一緒でも別物かもしれませんが、
企業風土は同じ気がします。


その予備校のTACについては、駅に近いというイメージが強いです。

事実、私も大宮に住んでいる時に真っ先に予備校候補として
考えたのはTACでした。
最終的には、縁なくLECの公開説明会を聞きましたが、
もし私が住んでいた東口側にTACがあれば行っていた可能性は
あります。
(実際は、LECに行きませんでしたが・・・)

駅に近いということは、
特に平日、仕事後に通う場合がそういえると思います。
東京駅八重洲側すぐ近くにもTACはありますよね。
これは便利だと思いました。

そんなTACについて、まずは受講された方の声を紹介します。

1.受講期間:平成21年4月〜平成21年10月
2.受講講座:週1マスター本科生(2時間半/1回)

3.受講してよかったこと:
  とにかく週1回学校へ行くという習慣になった。
  自習室が使えたこと。
  生講義なので、疑問点を先生に聞くことが出来たこと。


4.受講して感じたこと:
  学校へ行っていても自分で勉強しなければダメ。
  いろいろな理由があるとは思いますが、
  途中で来なくなってしまった方もいらっしゃいます。

5.受験生へのアドバイス:
  私は、結果1番得点が出来たのが宅建業法でした。
  宅建業法は得点源だと思いますので、
  がんばって勉強してください。
  6回目しかも年齢的に覚える能力も衰えてきた私でも
  受かったのですから大丈夫です。
  自分を信じて、1日少しずつでも勉強する習慣をつけてください。


情報をいただいた方、ありがとうございました。

通学の最大のメリットは、
上記にも書かれていますが学習を継続する習慣がつきやすいこと。
そして、わからないことはすぐに聞けることにあります。

TACの一番人気といえば、このコースです。

【総合本科生S】

量・時間ともにほどよいコースです。
限られた時間でムリ・ムダなく学習することができます。
このコースは、約半年間、週2回ペースで学習できます。

・カリキュラム 全52回

 基本講義 26回
 まとめ講義 4回
 ミニテスト
 基礎答練 4回
 トレーニングで復習
 解法テクニック 3回
 応用答練 3回
 直前対策講義 4回
 直前答練 4回
 全国公開模試 1回


教材の内容は、
◇入門講義レジュメ(3冊)
◇基本テキスト(4冊)
◇トレーニング(4冊)
◇ミニテスト(26回分)
◇まとめ講義レジュメ(4冊)
◇基礎答練問題・解答冊子(4回分)
◇解法テクニック講義レジュメ問題編・解析編(各3冊)
◇応用答練問題・解答冊子(3回分)
◇直前答練問題・解答冊子(4回分)
◇直前対策講義レジュメ(1冊)
◇全国公開模試問題・解答冊子
◇法律改正点レジュメ(1冊)
◇受講ガイド(1冊)
◇オリエンテーションブック(1冊)

気になる費用は、
通学の場合は、教室講義・DVD講座で154,000円。
通学+WEB講座で165,000円。

通信の場合は、WEB講座で154,000円、
DVD通信講座で165,000円です。

WEBフォローをプラスすると +20,600円。

*現在キャンペーン実施中なので、2015年3月31日までなら、
 何と10,000円割引となります。

教育訓練給付制度指定コースにもなっています。


TAC講座のフォロー面はどうでしょうか?

(教室講座のフォロー)

 ・音声ダウンロードフォロー
  音声DLフォローとは、教室講義の音声ファイル(WMA形式)や
  講義録ファイル(PDF形式)をインターネットから
  パソコンにダウンロードできるフォローシステムです。

 ・クラス振替出席フォロー
  仕事や大学の都合などで通常のクラスに出席できないときは、
  他のクラスの同一講義に振替えて出席できます。

 ・個別DVD振替フォロー(有料)
  欠席された講義を、TACのビデオブースにてフォローすることができ
  ます。
   (要予約、有料\500/1講義)

 ・追っかけフォロー
  開講日が過ぎてしまったクラスでも既に教室講座で行った講義を個別DVD講座で受講し、
  教室講座の講義日程に追いついたところから教室講座に合流することができます。

 ・クラス重複出席フォロー 
  1回出席した講義を再度受講したい場合、
  振替受講制度同様校舎に関係なく別クラスで再度受講できます。
  手数料・手続き等は不要です。

 
(個別DVD講座・個別DVD+Web講座のフォロー制度)

 休みの日は自宅近くのTACで受講したい!  
 そんな方のためのフォローです。

 ・校舎間自由視聴制度
  校舎間で自由に振替えて受講できます。
  平日は会社・大学の近くで、休日は自宅近くの校舎で受講するなど、
  フレキシブルに受講できます。

 ・個別DVD重複フォロー(有料)(要予約)
  一度受講した講義と同内容のカセットをTAC受付窓口でダビングし、
  ご自宅等で再度復習することができます(セルフサービス)。

 ・講義をもう一度受講したいという場合には、
  TACの個別DVDルームにて同一講義を再度受講することができます
  (要予約、有料¥500(税込)/1講義)。
  なお、講座の指定した講義に限ります。 

 ・講義録つき
  個別DVD講座でご視聴いただく講義映像の中の板書や配られたプリントが
  講義録として添付されます。

 ・教室出席フォロー
  本科生の方はお申込みのコースに含まれる答練に限り、
  教室講座に出席できます。
  本番さながらの臨場感を体験し、試験に備えてください。 

 ・質問カード
  学習に疑問はつきもの。
  疑問点は質問カードを利用して質問することができます。
  ※本科生の方は「i-support」の質問メールもご利用いただけます。

 ・選べる受講時間帯
  随時入学可
  午前9:30より3時間ずつの4つの時間帯を設定しています。
  ご自身の都合に合わせて予約の上ご覧になれます。
 (1) 9 :30〜12:30 (2)12:30〜15:30
 (3)15:30〜18:30  (4)18:30〜21:30


その他に音声DLフォローなどもあります。
かなりいたせりつくせりの対応です。

自宅近くや通勤経路上や勤務先近くにTACがある方、
是非検討の一つに入れてみてください。

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考えてみてください。

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